Author:香菜
大槻ケンヂ先生、narasakiなっきー、ルーク篁さまが大好きです。
気まぐれ更新ですがしばらく続けます。
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はあ。
自戒を込めて時々昔書いた文章とか日記とか読み返すんですが 今日は勇気を振り絞って古い日記帳(もちろん紙)も斜め読みしてみました。 ・・・4年前と10年前と現在でほとんど考えていることが一緒w 10代の頃からなにも成長してないんですが。いやもう書いてある内容が同じすぎて死ねるww と、いうわけで今日からこのblogは「中二病日記」です。 と開き直りたい。おまえいくつだよ・・・ 前のエントリーとかも読み返すとやっぱりまだ痛々しいなw と自分でも思います。 なんだかんだ言って浮き足立っている感がにじみでていてはずかしいっつうの。 そんなにオーケンが好きなのかと。 やっぱあれだな〜大槻ケンヂ大先生の功罪は、全国の女性ファンを 「この人、私がついていなくちゃ駄目なんじゃないかしら」 もしくは 「私でももしかしたらなんとかなるんじゃないかしら」と思わせたことだと思ってるんだけどどうか。 どうかって言われても。いやしかし正味な話、 「あーオーケンと結婚してえ。」と1日に10回は呟いていた時期を抜け、 私も落ち着いたもんだ( ´_ゝ`) と思っていたんだけどやはりここ数日は 武道館で観たオーケン先生がかっこよすぎて、 オーケン熱をこじらせそうな自分に負けそうですよ。 安西先生・・・オーケンと・・・けっこんしたいです・・・ あーもうしんじゃえよw 俺がww そんなことより、私が突然死したときのために日記帳が自動で焼却される装置を早く設置しないと。 さっさと処分すればいいことなんですが、 やたらこまめに書いていた時期があるのでなんとなく捨てることができず・・・ 昔「文藝」に載っていた短編小説で(著者は失念、でも筋書きはインパクトありすぎて覚えている) 「どんな軽犯罪でも法に触れた時点で死刑になる」未来で、 ありとあらゆる処刑方法がある中からいかに苦しまないで死ねる方法を勝ち取るかが弁護士の仕事、 という設定の話があったのですが、最も残酷な処刑方法の例として “中2の頃に書いた秘密のノートに載っているポエムを大観衆の前で朗読されながら公開処刑” というのがあったなあ。それは死にたくなるよね。ていうかもう死刑か。 主人公は古本屋でロリコン本万引きの初犯で死刑だっけな。 でも弁護士が歴史に残る名弁護をして、腹上死を勝ち取るんですよ。ってひどい話だなおい。 blogでパブリックに公開できるレベルのことを記録するくらいがちょうどよいのかもしれないなあ、 と思いましたことよ。 と、これも自戒のために! 残しておくのであった。 |
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