プロフィール

香菜

Author:香菜
大槻ケンヂ先生、narasakiなっきー、ルーク篁さま、ANGEL-TAKAさん(肉眼で確認できる唯一の天使)、クラオカユウスケさん、点々さんが大好きです。

好きなバンドはCANTA、宇宙戦隊NOIZ、えんそく、My BACTERIA HEAT IsLAND、特撮、筋肉少女帯、coaltar of the deepers、INO HEAD PARK、eversetなど。

ライブという空間が生きがい。
しかし対社会スキルが異様に低いので人が多い場所ではキョドります。すみっこで生きてます。
脳内ダダ漏れチラシの裏blogです。
生まれてすみません。
Twitterでは「ザジ」という名前です。
どちらでも呼びやすい方で呼んでくださいませ。

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ザジ、あんまり殺しちゃだめだよ。
あこがれてゆくの ずっとこれからも
心の鐘をひとり 打ち鳴らしながら
<本日のタイトル及び冒頭:さだまさし「あこがれ」より引用>

この詞は若山牧水の短歌に着想を得ているはず。きゅっとなるなあ。


うふふ。うれしいしらせ続きでときめきっぱなしだお(ノ∀`)
一昨日はCANTAの新曲試聴開始でしょ、
昨日は12日発売新GOODSのお知らせキタコレ!

4月始まりのCANTAカレンダー、やっと買えるんだなあ!うれしいですー
去年のその時期はまだ知らなかったからね・・・
無事買えたら多分職場のデスクに置く(^ω^)
家に置くより、目に付くし実用的だしいいと思うのねーん。
「あ、嫁の写真です・・・」とか言ってな!どん引きされてもな!かまうかってんだ!
「仕事中にはぁはぁしないでください!」
って隣の女子に怒られそうです/(^o^)\
いつもきもいきもいと罵られていますしいいんですけど/(^o^)\

他はパンフもあるのねー!
『冬CANTA'09~きらきら☆めらめら★ど新曲◎TOUR~』の写真も
あるそうなので! ライブの記憶を甦らせてくれそうです(`・ω・´)
閲覧用と保存用に2冊ほしいくらいだ。。。(´Д`*)
じゃないとよだれで汚れる
ほんと楽しみたのしみ。Tシャツは・・・今回はいいかなー(^ω^;)


もう試聴開始からだいぶ時間も経ったし、曲のこと触れてもいいですよね。
って、別にそこまで過敏になることもなかったなあ。。。
(ツアーのネタバレ並みに気をつかう必要はなかったというか)
そんな大それたレビューをするつもりはなく、
今思ったことを書き留めておきたいだけなのですが~
私はあまり音楽的なことはわからないですしねえ(ノ∀`)

「金木犀」はたかむらさんが“最高の仕上がり”とおっしゃるだけのことはあって、
美しいアレンジに仕上がっていますねえ。
ライブで聴かせてくださった、シンプルなコードを基本としたピアノも好きだったけど。
あれは、たかむらさんが弾かれていたのですよね。
ライブでの印象が強すぎて、冷静に聴けていない気がするので早くCDでじっくり聴きたい。

「愛の名の下に」は、疾走感があって気持ちよいです!
こういうリズムいいなあ。イントロのドラムが半拍ずつドコドコするのとか(´ω`)
(↑わけがわかりませんが。。基本のタタタンのリズムじゃなくてタカタカになるというか)
あと、ギターのカッティング具合が、すごく好きな感じだなあと。
ブリッジミュートでガガッとくるのが好きなんです。
Aメロで時々シャウト気味になるたかむらさんの歌い方が珍しく感じたり。

「旅立ちの歌」これは4曲の中では一番、ベースラインが際だってるなと思いました。
MASAKIさんのベースは歌うようだなってよく思いますが、まさにそんな。
そして、CANTAの曲ってわりと王道できてくれるというか、
Aメロ、Bメロ、サビの流れでたかまりを見せてくれるのがいいと思ってるんですが
この曲のサビの伸びやかさも好きです。
あとはたかむらさんのファルセット?裏声?がやっぱり好きだなと。

「One Way」冬ツアーではアコースティックギター1本で聴かせてくださった曲ですが、
こちらも「金木犀」と同じく壮大なアレンジになっていますね。
早くライブで聴いてみたいです。


ああぁ。どうしよう、考えただけで鼓動が早くなる。
私はどうしようもないくらいミーハーでばかなファンで、
CANTAの魅力を十分に理解できるほどの素地も器もない。
でもちゃんと向き合っていたい。
たかむらさんがライブを重ねるごとに殻が破れるようだとおっしゃるなら、
私はそれを見届けたい。

きっと、ライブが始まってしまえば
前後不覚なほど興奮してしまうとは思うんだけども、
一音一音ちゃんと、受け止めるつもりで。
特別な日にしたいし、きっと、そうなる。
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【2009/04/09 01:31】 | 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0)
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