プロフィール

香菜

Author:香菜
大槻ケンヂ先生、narasakiなっきー、ルーク篁さま、ANGEL-TAKAさん(肉眼で確認できる唯一の天使)、クラオカユウスケさん、点々さんが大好きです。

好きなバンドはCANTA、宇宙戦隊NOIZ、えんそく、My BACTERIA HEAT IsLAND、特撮、筋肉少女帯、coaltar of the deepers、INO HEAD PARK、eversetなど。

ライブという空間が生きがい。
しかし対社会スキルが異様に低いので人が多い場所ではキョドります。すみっこで生きてます。
脳内ダダ漏れチラシの裏blogです。
生まれてすみません。
Twitterでは「ザジ」という名前です。
どちらでも呼びやすい方で呼んでくださいませ。

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ザジ、あんまり殺しちゃだめだよ。
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2013-04-13 渋谷O-EAST
CANTA11周年おめでとうございます!!ヽ(・ω・)ノ

あーもう。よかった。何がよかったって昨日の渋谷ライブがよかった。CANTAが好きでよかった。
この場所があってよかった。まだ私東京でがんばれそうだよ、ママン。

わりと言いたいことに溢れているのですが一旦堪えて淡々と。
セトリと感想でも書き綴るわ。

<2013-04-13 CANTAの11周年!“ロックンロール人生~長く付き合う11の方法~” in渋谷O-EAST 感想というか覚書>


まずセトリを記載。いつも私なりのメソッドがあって曲順を記憶してるんですが
今回は後半ふっとんでしまったので間違いあるかも(´ω`)

あ、あと今回ギター交換少なかったような?
KG-SPELLBIND・・・たかむらさんの機材名称としてはそれじゃない気もするけど、
一般販売上の商品名がそれである、白いフチのGALAXY。
で1曲目からアンコールまで通して、最後だけカポ付きのTriumph Vだったという記憶しかない。

1.To be Continued
2.REMEMBER FLAME
3.Tonight3

4.オルタナ
5.No Doubt, No Life!
6.Rolling Days
7.Crying Days

8.新曲(You make my day)
9.新曲(Heaven's waiting)

10.NATURAL BORN FIGHTERS
11.日本と私
12.Adieu!
13.Irritation

encore
1.Everyday
2.SHINE
3.So Alive
4.Happy Birthday To You!


今回、東名阪で全然曲違ったらしいですね。全通ファンにはありがたいですね!←今回東京だけの人w
しかし東京だけでも、うわーこの曲やってくれるんだ!というのが多くて、
とても楽しかった。

だってまさか、REMEMBER FLAMEまでねえ。
たぶん一番懐かしいのがこれかな?
オルタナもめずらしいなと思ったけど1月の新年会でセトリに入ってたんですね。
そして個人的に思い入れの深い、No Doubt, No Life!もよかったな。
Green Hornツアーはなんだかんだで思い出深いですからねえ。ふむ。

その他の細かい感想は続きに。

☆書き終わりました(2013/5/6)☆
というわけできわめて個人的な感想覚え書き開始(´ω`)
とっても気持ち悪い独断と偏見に満ちた文章しか書けませんし、思ったことは全部書きますし、
MCなども記憶を引っ張りだして勝手に再構築しているので半分程度妄想です。
レポなどという大層なものではありません。お許しください。ていうかお察しください。脳内がかわいそうな人間なんです。
笑って許せる方は続きをどうぞ!苦情は受け付けています!(´ω`)

-------キリトリ線-------

この日はわりと番号が早めで。60番台。
ステージ見切れるレベルの最端ですが下手最前柵で見られました。
なにげに、CANTA4月EASTは3年連続最前なことにきづく。。。その前の年は2柵(これも好きな位置)だったし。
たぶん運のすべてをここで使い果たしている。
握手会の当選率が激低いですしね!人生バランスよくできてるな(´ω`)


ではまずメンバーさんの衣装から。
たかむらさん。白地の柄シャツ。茶色っぽいプリントで、植物っぽい・・・(なんていうんだろうああいうの)。
に、エンジというか赤のパンツ。靴はエナメルっぽい黒の蛇皮?甲の部分に鋲の装飾が見えました。
あ、あと右手首に、2011年のチャリティリストバンド青。(右手首はたぶん黒いサポーター)

わりとさらっとした着こなしで、ストールとかもしてなかったような。ネックレスは2連でつけていた気がするけど。
MASAKIさん。白の七分袖Tシャツ(袖にロールアップするボタンあり)に、黒とグレーのグランジベスト。内側のグレーの方が長め。
ボトムは鮮やかな青のスリムパンツで、エンジニアブーツ。
髪の毛はハーフアップで、紫のエクステ付き!

エクステが素敵だったわ(´ω`)
雷電さん。黒のタンクトップに、ポケットのたくさんついた黒のワークパンツ。パンツは裾がリブになっていて、素材はナイロンっぽい、さらっとしてそうな感じ。腰にフリンジのストールを巻いてらしたかな。
3人とも気負わないというかいつも通りな感じで。
たかむらさん、最近重ね着とかストールとか多い印象だったので、逆に珍しかったかもだけど。
どっちも好きですがわりとさらっとしてるの好きです(´ω`)

1曲目はこちら。

1.To be Continued

うわあああ。この曲のBメロのせつなさがやばい。
♪生きるのに精一杯って〜♪のあたりとか。たかむらさんの歌い方がせつなくてきゅんとくる。
そして雷電さんのドラムがなんだか鼓動に聞こえた。
曲自体への思い入れとしては、これから育っていくんだろうな(自分の中で)という感じで、
他の曲に比べるとまだ、ふーんて感じだったんですが、ライブで聴くとやっぱり好きになっていくなと思った。

そしてアウトロの最後の最後がすごくかっこよかった。
舞台上の照明がすーっと暗くなっていく中で、ギターのネックを立て気味にして、
ビブラート効かせて終わるの。左手で・・・あれはチョーキングということで合っているかしら。
痺れたわ。

薄暗闇の中、わりと間髪入れずにたかむらさんが雷電さんに合図しつつ次の曲へ。
イントロのギターが聴こえた瞬間、客席が一瞬「?!」となり、次の瞬間、うわーー!!と沸いた。
いいねこういうの、これがライブだわーとか思いつつ自分もうわああああああヾ(´ω`;=;´ω`)ノシ
レア曲きたこれ!

2.REMEMBER FLAME

私がCANTAファンになったのはというかたかむらさんファンになったの自体がここ数年のことなので、
初出時のことは残念ながら知らないのだけど、歌詞の若さであるとかにときめくなあ。

客席がきゃー!ってなってるのを、たかむらさん絶対喜んでたと思う(´ω`)
歌が始まってまもなくのところで、すごくいたずらっぽい表情で微笑んでいたから。
意外だろ?とでも言いたげな。(という妄想で楽しんでおりました、はい)
あ、でももしかしたら照れ隠しの笑いだったのかもしれない。それはそれで萌える。

3.Tonight3

3曲目これか(´ω`)これもちょっと意外!なんか後半の畳み掛けタイム(今作った言葉・・・)に入る曲なイメージ。
たぶんこの曲のときに初めて、お立ち台より先のステージの際までたかむらさんが出てきてくれて、
そのままステージの下手端の方まで歩いて来てそこでしばらく弾いてくださったのでうれしかったという記憶(ノ∀`)

あとはTonight3といえば!MASAKIさんのステージ横断コーラスがあるので!
下手側にもマイクがセッティングされて、そこでも歌ってくださったので間近で見えましたヽ(´▽`)/

ここで最初のMC。

LUKE「CANTA11周年!12年目に突入です。子供に例えると小学6年生・・・?合ってるよな・・・12歳になる年だから。うん合ってる」
なんか自己完結しててかわいいw
LUKE「俺は4月生まれだから、学年が上がるとすぐに年齢も上がってたんだよね」

ここだったかな、ふと思い出したという感じでこの話。

LUKE「昨日、いや昨日じゃないかいつだっけな。最初にする話でもないんだけど、あの映画を観たんだよ、なんだっけあの映画?(雷電さんの方を見る)」
小首をかしげる雷電さん。それだけの情報で答えが出てきたらびっくりですよw

LUKE「(雷電さんの方を向いたまま)"Extremely Loud & Incredibly Close”だ!」
「『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』、ね。」

それを聞いてうなずく雷電さん。いちいちかわいい(´ω`)

LUKE「もう観た人・・・まだ観てない人のために内容は言わないけど、すごくいい映画でね。最後にすごくいいシーンがあって、うわー、こんな隠し球があったのか!ってうわあ、となって。それまでも何回もうわあ、ってなってるんだけどね」
たかむらさんの「うわあ」は泣けるという意味のようです(´ω`)

LUKE「それが、ブランコのシーンだったんだよ。途中からブランコ酔いしちゃって・・・なんでブランコなんだ!なぜ滑り台じゃだめだったんだ!と(笑)」
ぶ、ぶらんこ酔い・・・・なにそれかわいい

LUKE「鉄拳の『振り子』もね、いいなあと思って何度も見てたんだけど、途中で気づいたんだよね。振り子に。それから見られなくなっちゃった・・・」
途中でwwwむしろそれ主題ですよねw かわいいなあもう。
ていうかほんとに最初にこのMCをした脈絡がわからない・・・ので、す、が。

そしてMC結構覚えているのに話のつなぎ目がわからない俺です(´ω`)もしかしたら本当に唐突だったのかもしれないがw

LUKE「12っていう数字、いいよね。今年は11周年なんだけどさ」
「たとえばこうやって、足をかけるとして・・・」

お立ち台に右足をかけて、立てた膝の上にぐっと寄りかかるような感じ。

LUKE「(キリッとした表情で右腕を高く掲げて)『10周年!』はこうだとするじゃない。『11周年!』はこういう感じ」
お立ち台の上の膝がちょっとかくっと折れて、上半身ごとよれっとなる感じですかねw

LUKE「で、『12周年!』でまたこうなる。(客席の反応をみて)・・・あれ、伝わってない?」
最初のポーズに戻る。と(´ω`)
ごめんなさいわかるようなわからないようなです(´ω`)そしてそんなたかむらさんが好きだ!

LUKE「いつも通りだな・・・(笑)わかってもらおうなんて思ってないよ!」
やばい。萌え。激萌え。激萌えきゅんきゅん丸・・・!!!
←今作った言葉。反省はしていない

LUKE「じゃあ、風力発電が怖いっていうのはわかる?」
わかるー( ´ ▽ ` )ノ これはわりと頷いてる人が多かったんじゃないかな。
でもなんか聞いたことある話、と思って検索したら案の定自分のblogに書いてたw
2011年柏thumb upのイベントのMCだった。

LUKE「あの大きいプロペラみたいなやつ。すぐ下まで行ったことがあるんだよ。なにか柵とかあるかと思うじゃない、なにもなくて近くにいけちゃうんだよね」
「ゴオーって・・・実際は音は鳴っていないんだろうけどそんな感じ。落ちてくるわけでもないのはわかってるんだけど怖いんだよね」
「○○があの大きさだったら怖いだろうな、とか思うよね」

最後のが知らない固有名所っぽうて覚えられなかった・・・怪獣かなにかの名前だろうか(´ω`)
再度微妙な空気になる客席(´ω`)

LUKE「・・・またか。いいんだよ、お前らを煙に巻いてやったんだ!
いくらでもけむに巻かれたい。かわいくてしかたない。きゅんきゅん丸。。。

LUKE「反骨精神というかなんというか、単純にあまのじゃくなだけなんだけど。昔、スタッフが自分がどのくらいわがままか、というのの例えで『すべて思い通りになるのが嫌なくらいわがままなんです』って言っていて、わかるなーと思ったんだよね。俺もそうだ、と思って。」

このエピソードは聞き覚えが(´ω`)
思い通りにならなくてうれしいのはわからない・・・それはわがままというよりどMでは・・・?
あ、どMはわがままなのか・・・な。
とはいえ私はたかむらさんに罵られたいですけどね。正座で叱られたいです。えぇえぇ。←聞いてねえよ

LUKE「次の曲はまさに、あまのじゃくな・・・王道に対するものとしてオルタナティブという言葉があるけど、そのままの曲です。オルタナ。」

4.オルタナ

オルタナ(´;ω;`)うれしくて仕方ない。私がCANTAを知った頃に、ちょうど新曲だった曲。
こんなに明るくて力強いメロディ。なのにどうしていつも涙がでるんだろうな。
あとこの曲のとき特に思ったことがあって、今回たかむらさんの位置よりさらに下手で観ていたので
必然的に横顔を見ることも多かったのだけど、
横から見るとさらにというか一段と、大きいお口だなあと(´ω`)歌うときの開け方が。素敵。好きだなあ。

5.No Doubt, No Life!

いやあああああこの曲もうれしい(´;ω;`)大好きだ!ライブで聴きたい曲だ!
♪兵器はある♪の部分のたかむらさんのジェスチャーが一段と進化していたんですがw
左手で銃身を構えて右手で引き金に指をかけてるんだけど、パーンと打つ瞬間の反動の再現までが
かっこよすぎ。あー、もう、なんていうか、勘所がいいよね。。。何やってもかっこいいよね・・・・
←と、何をやられても盲目な犬が申しております(^ω^∪)わんわんお!

6.Rolling Days

これも若干お久しぶりかなあ(私は全通してないので私の感覚で、ですが)
FCイベントで聴いた覚えがある、けどあれはずいぶん前だった気もする。
歌詞のひとつひとつがしみる。

7.Crying Days

この並び(´;ω;`)ぶわっ ああなんて繊細で抉られるメロディ。
「花びらが舞う春風の中で 戸惑いだけの胸抱いて少し泣かせて」のフレーズがとにかく美しいと思う。
そしてやはりバラードのたびに、雷電さんとMASAKIさんの音のすごさに気づかされる。
1音1音の粒だとか厚みだとかがほんとすごくてはっとする。
曲中の溜めるところもすごく好きだ。

ここで2回目のMC。
このときだったか不明だけど、曲終わりに小さなお子さんの声が響いたときがあって、
たかむらさんが反応。

LUKE「お。大丈夫かー?どこだー。」

大丈夫か、だったのは、ちょっとぐずっている風に聞こえたせいかな。
そのあとなんておっしゃったのかな、お母さんなになにですよー、とおっしゃったあとに、
「冗談ですよー、炎上させないでください(笑)」とか言ってた(´ω`)
炎上ってw 最近ネット関係の言葉好きですねたかむらさん・・・・(´ω`)

LUKE「オルタナ、No Doubt, No Life!、Rolling Days、Crying Days、の4曲を聴いてもらいました。」
「Daysシリーズ。うちの曲、Days多いよな・・・他にもあったような」
「(客席の反応を拾って)Everyday? それだとデイだから違うな。」
俺ラッパーだから、韻を踏まないと。Rhymeを。・・・Yo・・・(そっとラッパーポーズ)」
「・・・今、全部下向いて言ってます(笑)いい年してRhymeとか言っちゃって・・・」

ここかわいかったなw ほんとにうつむいたままでラッパーよろしく手を前に出してYOとか言ってるの!かわいい。
ラッパーポーズというのはあれです、フレミングの法則的なやつです(´ω`)←私の語彙の限界
daysシリーズはこの2つな気が。dayだとIt's a fine dayとかSomedayとかまだありますけどね。

LUKE「昨日の深夜、夜というかむしろ明け方くらいの時間なんだけど、洗車しに行ったんだよ。」
「なぜライブの前日に?と思うかもしれないけど、鳥のフンがボンネットに・・・これでO-EASTに乗り付けたら、みんなに『ぷっ!』って言われるだろうなーと思って」
「ライブの準備を色々やって、スタッフの人にもメールを送って、終わったらもうそんな時間だった。・・・ライブ前日のその時間に、メール送られても困るよね。すみません・・・」
「(舞台袖を向いて)本当にすみません・・・(笑)」

よっしーさんに頭を下げるたかむらさん(´ω`)かっわいいなーもう。激もえきゅんきゅん丸だわ。←しつこいですが耐えてください

LUKE「洗車に30分くらい時間がかかるから時間をつぶしてたら明るくなってきて、うわーもう朝だよーと思いながら。ワックスもかけて、これで明日はもう笑われないぞ、と帰って駐車して。」
「そして今朝、出かけるときになって・・・もうみんな、わかってると思うけど、また新しい鳥のフンがついてた。狙ってやってるとしか思えない!」

えええええw ということは青空駐車なんですねえ。それは大変だなあ(ノ∀`)

LUKE「ワックスかけたばっかりだし、今回は拭き取っただけでよしとしたんだけど、カラスって頭いいじゃない。」
「ゴミ袋をつつこうとして近寄ってきているカラスを、うあーーー!(両手を挙げて威嚇のポーズ)っと追い払ったりするでしょ」

え?? カラスを追い払うのにそのポーズなんですか・・・・なんてミステリアスなのこのおじさま・・・・
ポーズの説明としては、以前よく雷電さんがされていた威嚇ポーズみたく両手を上にして、
両足も広げ気味で前進する風でした・・・・。
指先はああいうふうにひらひらするのでもなかったけど若干下がり気味でしたかね(「・ω・)「←がおー的な
かわいすぎて失神しそうやばい。

LUKE「あれ?みんな、カラス追い払わない?」
なにその無邪気な感じ。自分は汚れちまっているのだなと気づかされるレベルの無垢さです(´ω`)

LUKE「相手はカラスだけじゃなくて、周りに近所の人が、大人も子供もいるわけ。せっかくだったらみんな楽しめるような追い払い方をした方がいいかなーと」
やだかっこいい・・・体張って笑い取りにいってる・・・ていうか壮絶に近所の人がうらやましい(´ω`)

LUKE「追い払った数日後に、ベランダの洗濯物にフンがついてたこともあったし。あいつの車はあれか、とかあの家に帰ったな、とか覚えてると思う。同じカラスの仕業かはわからないけど」
人の識別ができるなら、ベランダに出てきたたかむらさんをターゲットロックオン!してる可能性ありますねw

LUKE「で、こういう話をしたときに絶対言われるのが、『運がつきましたね』っていう。俺はこの運を、最後まで持たせられるのか?」
「というわけで、新曲をやろうと思います」

やったー新曲ヽ(´▽`)/楽しみにしてました!!

このときかな、やろうと思います、のあたりで雷電さんの方を振り返ったたかむらさんと、
たかむらさんと目があった雷電さん。という図を見かけた気がするのだけど。
(雷電さんはドラムセットではなくてドラムの台のフチに客席に背を向ける形で腰掛けて、準備してらっしゃるように見えた)
で、雷電さんが立ち上がってドラムセットに向かうのだけど、たかむらさんがそのときに
「あ。そうだよね。ごめん」っておっしゃっていて、(´ω`)?どういう意味だったのかなー?とか思った記憶。
段取り間違えたのかしら(´ω`)違うか。

LUKE「You make my day と、Heaven's waiting という2曲です」
「『You make my day』は映画ダーティ・ハリーの有名な台詞があるらしいんだけど、その場合は『撃ってみろよ、やってみろよ』というような挑発的な意味なんだって」

この台詞を再現するときの、手のひらを上に向けて指先だけ立てる挑発ポーズが、
とってもかっこよかったです・・・・。俗にいう「クンッ」って感じですかね。ドラゴンボール(´^ω^`)

LUKE「でももっといい意味で、『楽しませてくれよ』『おまえのおかげでいい日だったよ』とかそういう使い方をするみたいなんだよね」
「あ、そうだ。名古屋大阪では言い忘れたんだけど。それを、自分に向かって言っている曲です。おまえやれよ、みたいな。」
「なんか、さまぁ〜ずみたいだな・・・(笑)」


た、たぶんさまぁ〜ずみたい、はこの流れだったと思うのだが(´ω`;)
いかんせん普段のさまぁ〜ずのノリがわからないので合っているかまったくわからないw

LUKE「『Heaven's waiting』は・・・今日の1曲目にやったけど去年だしたアルバム『セヴン』の中のリード曲、『To be Continued』を作ったときに、四つ打ちのリズムでクラブっぽくしようとしていたんだけど」
雷電さんがリズムをくれる。
LUKE「そうそう、こういうリズム。でも曲が出来上がってみたら結局、いつものCANTAじゃん、ていう曲になって。なのでがっつりやってみよう、と作った曲です」
「もちろん、他にもクラブのフレーバーを取り入れているバンドはたくさんあるし、うちが最初っていうのではないんだけど、うちとしては新しい試みかな」


8.新曲(You make my day)

おおお(´ω`)メロディアス。とてもCANTAらしい名曲になる予感・・・・!
この曲で一番印象に残っているのはギターのアルペジオな部分で、
たかむらさんが左足のかかとでリズムをとりながら演奏されているのが素敵だったな。
新曲お披露目時はだいたいそうだけど、よい意味で初々しくてそれが好き。
歌も演奏もまだ完成形ではなさそうなのがまたいいのだ。
レコ発ツアーというのでもなく、
出来上がったばかりの新曲をライブで先に聴かせてくれるのは本当にうれしいなと思う。

9.新曲(Heaven's waiting)

こ、これは・・・!新機軸だなあ。クラブっぽい、というワードではピンときてなかったんだけど
こういうことなのね!ヽ(・ω・)ノ 打ち込みとの共存。
宇宙戦隊NOIZが打ち込み多用していることもあってセンスのいい打ち込みは好きだし、
あとは去年からFear, and Loathing in Las Vegasがお気に入りなのでこれ系の音は大好きだ!(´ω`)
聴いていてすごく、わくわくした。
そしてサビがいい。すごくいい。今でも歌えるレベルで耳に残っている。
メロは同じまま、静かになる(ほぼ歌だけになる)サビと激しいままのサビがあったと思うけどそのメリハリもいい。
これからどう育つのかすごく楽しみだ!

ここでMC。
新曲を2曲披露しましたが、というお話の中で

LUKE「Heaven's waitingは評判がいいな。名古屋大阪でも反応がよかったんだよね。テクノっぽいの増やそうかな」
「俺には、君たちが最前線だから。ライブに来てくれる人達が。」

最前線(´ω`)いい言葉というかいい表現だなあ
私もいつだってたかむらさんがいちばんいい男ですよ。。。。←関係ないな

LUKE「うちみたいなハードロックをやっているバンドだと、他にあまりやっているバンドないと思う・・・・機械が怖いのかな・・・?」
「もちろん、テクノ以外のもあるからそういうのはちょっと、っていう人達も安心してね(笑)」


機械が、の部分はふと思いついたという感じの呟きで、なんだかかわいいなと思った記憶。
時々、子どものように無邪気な物言いをなさる。。。(´ω`)

そしてたぶんこのあたりでメンバー紹介タイムで、たかむらさん退場。

LUKE「オンドラムス、雷電湯澤!」

雷電「こんばんはー!11周年!」
「4月13日は、ドンピシャでファーストライブと同日なんだよね」

確か、もう12年目なんて早いねえとかこれからもよろしく、といったお話が最初にあったような気がします(´ω`)

雷電「隊長が言っていた通り、7月にアルバムを出す予定で、もちろんフルアルバムのつもりだから、10曲くらいは新曲を録ります」
おおおー( ´ ▽ ` )ノ 沸く客席。

雷電「来週の中頃にはレコーディング開始で、ドラムから録り始めるんだけど、今の時点で曲を聴いたのがさっきやった2曲だけ!皆さんと同じ情報量です!!」
さ、さすがーーー(ノ∀`)w 

雷電「メールチェックする回数が増えるんだよな〜。もうくるかな、まだこない、の繰り返し」
「もう眠い・・・やっときた!と思ったらもう2時半だし、明日でいいやー寝ちゃおう!とか」

雷電さんかわゆすぎなごむわあ(´ω`)なごなご

雷電「オンベース、MASAKI!」

MASAKIさんのMCがわりと長くて話題がころころ変わってたw
のでまったく順番なども定かではないが覚えている限り書いてみる(´ω`)
たかむらさんのお支度が完成するまで引き延ばしてたのかと妄想していた(´ω`)

MASAKI「最近よく言われます・・・地上最強のベーシストと。正直、負ける気がしません・・・・」
「最近よく思います・・・もっと、下手になってもいいのではないかと。」

独白的なw(´ω`)

MASAKI「名古屋・大阪・東京で、曲が全然違ったんですが、どうなんですか?!大阪でやった曲が聴きたかった、とかあるんですか?」
どうなんですか、と問いかけておきながら反応待たずに次の話題にいく感じでたたみかけるパターンが数回続きましたね(´ω`)w

MASAKI「今日はこの通り、カメラがたくさんあり、ビデオシューティングが入っているわけでして。」
「7月のアルバムリリースと同時期にでるのか・・・それともアルバムリリースが落ち着いた頃に出るのか、どちらがいいんですか!?」

ええとw 早い方がいいような気がしますw でもまたしても客席の反応は待たないというか、
答えがはいかいいえ以外の問いかけだと客席も案外反応できないというのがよくわかりましたw

MASAKI「さきほど雷電さんが、なかなかデータが送られてこないというお話をされてましたが・・・」
「今回のツアーのためにリハをしたんですが、約1名が来ないんです。」
「雷電さんはだいたい集合時間の10分前には来られていて、僕はいつも集合時間ちょうどくらい。」
「そして集合時間に『データ送りました』というメールが、LUKEさんから届きまして。えっ、今?ということはまだ、家?」
「今データを送られても僕たちは既に出先なので見られないわけですし、データを送る前にまずここに来た方がよいのでは、という話を雷電さんとしていました・・・」


遅刻キャラ定着しすぎですねw 困ることもあるでしょうが、定番ネタすぎて聞けるとうれしい(ノ∀`)
この話はとってもウケてました(´ω`) こういう裏話的なの楽しいなあ。

MASAKI「僕とLUKEさんが衣装で選ぶことの多いブランドがあるんですが。教えません!同じ服を着られたら困るからです!」
「そのブランドの方が、今日来てくださるかもしれないとのことで。」

着られたら困るww そうですねw
どのブランドなんだろうというのはちょっと興味あるけどまったくわからずです。
以前ロゴ入りのシャツを衣装にしてらしたときに1回だけわかったことあるけど、
そのブランドはそれ以来お召しでないように思う。わりと特徴的だしなあ


MASAKI「でもその方は、そのブランドの服を着ていない雷電さんのファンだということがわかりました・・・」
華麗にオチがついた(´ω`)w ブランドの方ネタ提供ありがとうございます!

MASAKI「それでは、お呼びいたしましょう。この方をギターヒーローと呼ばずして、誰をギターヒーローと呼ぶのか!」
日本の宝!オンボーカル&ギター、LUKE TAKAMURAさんです!」


LUKE「ギターヒーローです!
当然です!あなたこそギターヒーローですよ!!
でも、上の台詞は客席をまっすぐ見ながらにこやかにきっぱりと言い切ってらしたですが、
舞台袖の方を向いてよっしーさんからギターを受け取るときに、こらえきれずにという感じで表情を崩して笑ってしまっていて、
その感じが非常にかわいかったです・・・・!_(:3」 ∠)_
私の立ち位置だとちょうどよく見えたのですよね。

そしてギターを持って定位置に戻られたたかむらさん。

LUKE「ステージ上でギターを壊した人はたくさんいても、ギターとまぐわったのは俺くらいだよね(笑)」
そ、そうですね・・・(´ω`) 沸く客席。

LUKE「人と同じことをやって、それでおまえの人生か!」
ものすごくわざとらしくというか台詞ちっくに叫んだあとに照れくさそうに笑う姿もまたかわいく。
喉に負担のかかる叫び方だったみたいで、

LUKE「こんな声の出し方すると、次の歌にひびくんだよね・・・(笑)」
と、苦笑。

そしてチューニングしながらMC。チューニングしてるお姿が好きである(´ω`)

LUKE「何をしているかというと、チューニングしています。残念ながら絶対音感がないので・・・でも辿っていくとわかるから相対音感はあるんだろうね」
「チューニングで思い出すのは、Deep Purpleのライブ・イン・トーキョー。ジョン・ロードがGの音を出して、それにリッチーが合わせる」
「(鳴らしながら)これは1音下げてるからFなんだけど・・・」

開放弦が多いから、とかこの押さえ方だと3度の音が入ってないからGでもGマイナーでもなく中間の、とか
そんなお話もされていました。

以下の話は文意しか覚えていないのでかなり曖昧。

LUKE「今日、すごく楽しんでます。ありがとう。そして、みんなを見ていると、楽しんでくれているんじゃないかな、と思えます。」
「心の中は読めないし全員が同じ気持ちっていうことはないと思うけど、そう感じます」


それで、楽しさの加減か、達成感かなにかのお話で「3分の2くらい」とおっしゃったのは覚えているのだが。
はっきり思い出せない。
そして客席の反応をうけて(100%じゃないのー?という感じの)、完璧じゃなくていいんだよ、まだ余地を残しておかないと、というようなこともおっしゃっていたような。

LUKE「もう終盤だよ。あと数曲で乗り切れる・・・乗り切れるって言い方はよくないかな(笑)、でも俺はそのくらいの気持ちなんだよ!」
全身全霊ですものね。

10.NATURAL BORN FIGHTERS

とっても好きな曲であるし特別な曲でもある。ドラムのリズムが好きだなあ。
そしてサビのノリ方がよくわからなくなる曲である(´ω`)バスドラに合わせたくなるのだが・・・

11.日本と私

久しぶりすぎて最初なんの曲かわからなかった!でも振り付けは自然に体が思い出した!(ノ∀`)
曲途中で振り付け講座。

LUKE「(右手)をあげながら相手から見てJになるように、これを『優しいJ』と言います」
あのーそれだと「し」ですね。。。客席から逆!逆!と突っ込まれて

LUKE「えっ?(左手を上げ直して)・・・こっち?このポーズをした記憶がまったくない・・・」

LUKE「アイは手のひらを開いて小文字の『i』、まっすぐだと小文字のLになっちゃうから」
MASAKI「『i』はYoshikiです!」
LUKE「Yoshikiだったのか、知らなかった」
Jealousyですか。。。。(´ω`)懐かしすぎて鼻血がでそうです・・・

というわけで楽しかったですw

12.Adieu!

ぎゃー!今日はなんというセトリ(´;ω;`)胸が熱くなる曲ばかりだ。
フロアタムの音にしびれるわ。
そしてサビ前の溜めるところが好きなんだけど、たかむらさんのアクションがかっこよすぎた。
左膝を立てて、右膝から下を床にぺたっとつく程度までかがみ込んで顔もうつむき加減。
サビに入る瞬間にサッと立ち上がるのがまた。

LUKE「次の曲で最後です。こういうときにやる曲は、だいたいあれか、あれか、あれくらいなんだけど、その中でも今日は1番古い曲を」

13.Irritation

しめつけられる。この曲が聴けてよかったとしみじみ思う。
この人にしか歌えない曲だ、というのはもちろん他の曲でも思うことではあるけれど。
強く思う。

これにて本編終了。
アンコールは常に全力でお呼びしますよ。小さなこだわり。
出てきてくれて当然、ではない、と思っていたい。

−encore−

メンバー全員ツアーTにお召し替え(´ω`)
MASAKIさんがベージュ、雷電さんが黒、たかむらさんがブルー。

半袖きたーーー二の腕!前腕!ヽ(´▽`)/見放題!←黙れよ

というわけでアンコールはほとんどたかむらさんのお顔見てません。腕しか見えていません。

LUKE「アンコールありがとう。」
「歌に歌われているように、裸になって走り出そう、なんて実際に出来る人は全然いなくて・・・」

雷電さんが立ち上がってシャツを脱ごうとしながら、えっ?という表情でたかむらさんの方を見る(´ω`)w
いちいちかわいすぎですってば・・・

LUKE「ステージ上はいいんだよ(笑) ステージじゃないところでやってたらおかしいけど」
ルールから外れたこととかをかっこよいとするような風潮があるけれども
真っ当に日常を生きる強さ、などのお話をされていたような。うまく表現できない。

LUKE「そんな、日常の歌です。Everyday」

en1.Everyday
en2.SHINE

この2曲は続けてだったかな。
SHINEの曲の入りがいつもどきどきする。たかむらさんの歌から入るので雷電さんは小さめの音でリズムだけくれていて、
この日はたかむらさんが雷電さんの方を向いて(体ごと)リズムを確かめながら、
左足で、かかとだけじゃなくて膝を後ろに蹴り上げるというか、そんな感じでかかとでリズムを踏んでいて
その様子がとても素敵だと思った。
私はいつもそんなことばかり気にしているから全体が見えないのかもしれないな(´ω`)
でも覚えておきたい光景だったのでこうして脳裏に焼き付いている。

そしてSHINEといえばたかむらさんの華麗な回転ですが、この日はイントロ後の1回だけだった(´;∀;`)
私はいつもそんなことばかり気にしているので(略
もっとくるっくる回っていただいてかまわないのですよ・・・?(´;∀;`)

ここでMCかな。
とても断片的な記憶になるので、実際もっと長かったし深かったと思います。覚えていることだけ。
ニュアンス以外何も合っていないかもしれないけど。

LUKE「周年ライブと銘打っているので、振り返りがちなんだけど新曲も披露したいし昔の曲も掘り起こしたいし。」
聴く側としても大変うれしいですよ!(´ω`)

LUKE「今年は足元を見ながら、幹を太くする年にしたいなと思っています」
「だから12周年に向けて走っていくけど、下向いて、拾いながら走っていくから、周りからみたら、お前、それ走ってるの?と思われるかもしれないけど、俺は走ってるんだよ!(笑)」

ちゃんと付いていきたいなあ。目を離さずに。


en3.So Alive
en2.Happy Birthday To You!

So Aliveは叫べて楽しいわーライブだわー。
そして最後はやっぱりHappy Birthday To You!で客席乱入というか2階席乱入。
ヘッドセットマイクを外してもらっているたかむらさんを見るのが至福!
そして終わったよの合図で背中をぽんとするよっしーさん、の図も素敵!!

メンバーさんが通るところに人が集中して自分のまわりががら空きになるのも楽しいw
偶然隣を通られた、レベルのときしか恩恵に授かっておりませんのでこの日も遠くから見てました(´ω`)w
無欲なフリするの楽しいわー。フリかよw

最後の最後、退場の前にたかむらさんが最前列通路に降りてきてハイタッチしてくださる。
ウルトラマンかなにかのフィギュア?渡したファンの方がいたために途中で片手が塞がるたかむらさんw
ちょw おまw あれで最下手の方の人間はハイタッチの機会半減したんじゃないかw
でもたぶんたかむらさんが喜んでらしたと思うので結果オーライ(´ω`)

しかし最前列でハイタッチの洗礼うけると、近すぎてびびりますな。。。(後ろからものすごく押されるし)
握手会と違って机がないから目の前すぎて申し訳なくて顔をそらしてしまう。
そして聞こえないような声でそっと、ありがとうとか言ってみる。気持ち悪くてすみません生まれてすみません(´ω`)

華麗にステージにお戻りになったたかむらさん。
カンペ・・・とは言わないかw フライヤーを手にスタンドマイクの前へ。
告知?!(・∀・)

LUKE「7月10日、横浜BLITZ決定!そう、水曜日、平日だ!」
「今から調整してなんとかしろ!(笑)」


BLITZだなんて!!!うれしい・・・・!!
横浜だとさすがに、仕事後じゃ終演時間にしか着けない気がするw休むしかないなww
たぶんなんとかなる・・・!というかする!有休なら余りまくってるのであとは勇気だけだw


というわけでCANTA11周年。たのしゅうございました。
オチがつかないまま(つけんでよろしい)このへんで。

すっごい放置していた気がしたけど一応3週間くらいで書き終わったのね、自分にしては早い方かもしれない。。。

遠征しなくなったことが自分にはわりと変化だったんだけど、
できないってわけじゃなく、していない、の方が近い。
その情熱がなくなったとも言えるし体力やらなんやらに自信がないだけとも言える。
今はそういう時期なんだ。また行きたくなったら行くし。
それでもこの静かな情熱を燃やし続ける。


そしていつのまにかこんな駄文に拍手が20も・・・ありがとうございます。

ライブ会場でお声かけてくださった方々も皆様ありがとうございました(´ω`)
お久しぶりな方も多かったですが、覚えていてくださって感激です。
あたたかいお気持ちとお言葉、ありがとうございますmm
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【2013/04/14 22:56】 | CANTAライブ感想 | トラックバック(0) | コメント(3)
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コメント
香菜ちゃんの少し後ろからみてました☆
楽しかったね☆あったかかったね☆
終演後、香菜ちゃんの笑顔に会えて嬉しかったです
【2013/04/15 00:30】 URL | るきあ #-[ 編集]
>るきあさん
コメントありがとうございますヽ(´▽`)/
最後まで書けたらコメントのお返事をと思っていたらこんなに遅くなってしまいました。。。
そして会場でもお声かけてくださってありがとうございました!
お会いできてうれしかったです。
本当にあたたかさを感じるライブで、空間でした。
【2013/05/06 12:43】 URL | 香菜 #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2014/06/22 05:48】 | #[ 編集]
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