プロフィール

香菜

Author:香菜
大槻ケンヂ先生、narasakiなっきー、ルーク篁さま、ANGEL-TAKAさん(肉眼で確認できる唯一の天使)、クラオカユウスケさん、点々さんが大好きです。

好きなバンドはCANTA、宇宙戦隊NOIZ、えんそく、My BACTERIA HEAT IsLAND、特撮、筋肉少女帯、coaltar of the deepers、INO HEAD PARK、eversetなど。

ライブという空間が生きがい。
しかし対社会スキルが異様に低いので人が多い場所ではキョドります。すみっこで生きてます。
脳内ダダ漏れチラシの裏blogです。
生まれてすみません。
Twitterでは「ザジ」という名前です。
どちらでも呼びやすい方で呼んでくださいませ。

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ザジ、あんまり殺しちゃだめだよ。
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2013-11-23 札幌 BESSIE HALL
2会場ほど飛ばして札幌先に書きますていうかもうツアー終わりますねっていう。。。

実家のPC使っているので諸事情により(主にユーザー辞書の都合により・・・)あとで体裁整えます。
あと顔文字も全然ない^^

淡々と。虎視眈々と。

<2013-11-23 秋CANTA'13 Tour "My Generator" ~やれるうちが花!~ in札幌 BESSIE HALL 感想というか覚書>



マンボウがベッシーのトレードマーク。ステージ後方にもこれと同じく星で囲まれたマンボウの看板が(´ω`)


札幌のイベンターといえばWESSさん。懐かしい(´ω`)

地元なんです、札幌。変わり行く札幌の街の中で、変わらないベッシーホール。
とても思い出深いハコです。変わったところといえばドリンク出るようになったのとクロークできたことかな。。
学生時代は軽音サークルだったんですが、毎年卒業ライブはここで開催していました。
あとここは初めてオーケン先生を観たハコでもあるので非常に。えぇえぇ。懐かしすぎて泣きそうw

なので、去年に引き続き今年もCANTAの札幌公演がベッシーでうれしかった。
また、この場所を彩るあたたかな思い出が増えた。

特徴的なのは楽屋が客席の真横にあることですね。客席脇の通路を通らないとステージに行けないという。
そして開場して客入れが始まったら演者はトイレすら行けない(´ω`)
なので、あーこの中にいらっしゃるのよねーと思いながら扉をずっと見ていましたw
CANTAのお客さんはそこが楽屋だということを去年の1回だけで学習されたのかしら。。
去年結構気になったのが、開演前に楽屋からの通路に荷物を置いてる人が多くて
(普通のライブハウスだと柵外にあたるところなのでわからんでもない)
スタッフさんが撤去のお願いしてらしてそれに時間かかっていたのだけど、今年は一人も置いていなかった。
えぇ、ベッシーではその通路脇が個人的にベストポジションなので去年も今年も同じ場所から観てましたよ(´ω`)
オーケン観たときと同じ場所(´ω`)


さて、続きにセットリストがありますので、
ネタバレ駄目な方は先に進まれないようにご注意くださいませ。
今回MC系の記憶が薄いのであんまり詳しく書けそうにない。
珍しくライブ直後に飲みにいってしまったのである!
何年かぶりに会えた学生時代のお仲間と。飲めない酒を楽しく飲んだ(´ω`)

☆内容薄めですが最後まで書きました(2013-12-31)☆
開演はすこーし押したかなくらい。
先述のとおり客席フロアの脇に階段があってその上に楽屋があり、よっしーさんが扉を開けてらっしゃるなあと思いながら、
そして黒いバスローブが扉脇にかけてあるのが見えるなあとか思っていたらメンバーさんが登場。

たかむらさんは濃いベージュでロングなストールカーディガンにインナーが黒いカシュクール。ボトムはエンジ色でステッチがたくさん入っているジーンズ。首もとはオーバルのオニキス。そして髪型はさらっとしたストレート
髪の毛はほとんどクセつけずにさらっとさせてたと思うのですが!(興奮)これがまた素敵で!!好きだ!
そして終盤あたりでは湿気でうねってきてたのがまた萌えますね。。。

MASAKIさんは黒いTシャツの上に黒い皮のベストもしくはノースリーブのジャケットっていうのかな、で首回りに赤黒のフリンジストールを巻いているのかなと思ったら、インナーに元々ついている飾りだったのかも。髪型はダウンスタイル。

雷電さんは黒いTシャツで、白色でロゴとか模様とかたくさん入っているもの。西川口でみたのと同じ。ボトムはダボッとしたベージュのワークパンツ。裾は絞っているデザイン。

MASAKIさんと雷電さんがにこやかに通り過ぎていかれたので、手を振って見送る通路脇の我々。
最後にたかむらさんが通り過ぎ・・・え?(´ω`)
なんと、差し出される手を次々とタッチされながら通り抜けていかれるたかむらさん。+゚(゚´ω`゚)゚+。
お優しい。。。。+゚(゚´ω`゚)゚+。
ああギタリストの手の指ってどうしてこんなに柔らかいのかしら。。。。あったかい。。
あああああうっとりしてもうたーーーー

先に使用ギターのメモ(´ω`)
本編1曲目と2曲目がKG-SPELLBIND
3曲目から7曲目がKG-TRIUMPH V
8曲目と9曲目が白いストラト
10曲目から13曲目がKG-SPELLBIND
アンコールは
1曲目から3曲目がKG-SPELLBIND
「Happy Birthday To You!」のみカポありのKG-TRIUMPH V


今回は合ってると思う(´ω`)

先にセットリストを。

1.NATURAL BORN FIGHTERS
2.To be Continued
3.Don't Let Me Down
4.Goo-Choki-Pah
5.Flower Song
6.Fantasize
7.Forgiveness
8.Round and Round
9.Crying Days
10.Happy End
11.Fly!
12.春の嵐
13.HEAVEN’S WAITING

encore
1.MIRACLE
2.止まらない心の詩
3.1400km/h
4.Happy Birthday To You!



以下はMCとかその他の記憶とか。
どこでどのMCか整理できないほど記憶が混沌としているので目安は書くけど
ほぼ順不同だと思っていただければ。


セッティングでいつもと違ったのはMASAKIさんのマイクスタンドが普通のブームスタンドだったのと、
雷電さんのタライもなかったかな?たぶん。
ステージ狭めなのと輸送手段の影響かと思われ。


To be Continuedのイントロで客席で手拍子している人が少なかったので、演奏しつつ
LUKE「どうした札幌?おとなしいぞ(笑)」
と言われたと思うんですが、他の地方はすぐに反応できるの・・・?(´ω`)
ツアー参加本数少なすぎて私もMASAKIさんが手拍子されてるのが視界に入るまで、
自分からは手拍子がすっと出てこなかった(ノ∀`)

たぶん2曲目のあとのMC。

LUKE「やっぱり札幌寒いねー。『案外寒くないじゃねーか』とか言えるのは若いうちだけ。俺だってもしかしたら空港から札幌まで移動してくるあいだにおしゃれパッチを履いているかもしれない。おしゃれパッチって言ってもモモヒキですからね。」
お、おしゃれパッチ・・・(´ω`)
そのあといやいやステージではね、みたいなことをもにょっとおっしゃっていた気がするのだけど
それはつまり?移動中は履いてたの?明言してなかったと思うんですけどw
そこまで言ってぼかす意味がわからないやだもうかわいい(´ω`)

そして3曲目に入る前に、このツアー定番の「My Generatorツアーと銘打っているのにMy Generatorからまだ1曲もやっていません」という解説が入ったわけですが(´ω`)
LUKE「まいじぇ・・まいじぇね、れいたー・・・言えてない(笑)もう『マイジェネ』でいいや!言えねえんだよなー。まいじぇねれ、あー、ラ行が駄目なのかな?」
「ライヴ、理由、・・・1文字めがラ行なのは大丈夫だけど途中に入ってると言えないのかも。劣等生、ろくでなし・・・ほら言える。しかし出てくる言葉がひどいな(笑)」

この話題のあいだ、ところどころざわざわしていた客席。それに反応して
LUKE「え、なに?『ルークラ行じゃん」って・・・?知らねえよ!!(笑)」
わろたw

そして、今までの7枚のアルバムの曲も演奏しているんですよというお話で、久しぶりにこの曲を・・・
と、Don't Let Me Downのタイトルコールがあったときは会場にどよめきが。
うーむかっこいい(´ω`)もうアルバムごとに全曲やるライブを実施していただきたいw

そして4曲目からの、My Generatorのターンに入るわけですが、
My Generatorの曲にいってもいいですかー!?的な掛け合いがあって、
そこでも札幌おとなしいな・・・をまた言われた気がするw
(札幌ではよくあること)
しかしたかむらさんがあれ、俺1人で空回ってる?大丈夫?^^;とかおっしゃってたのが申し訳!!
そんなことないですよー(;∀;`)エンジンかかるまで時間かかるだけ!
実際、この日も途中から会場の熱気も高まり、
LUKE「札幌やっぱり暑いわ(笑)」
というお言葉もいただく。このときは熱いじゃなくて暑いというニュアンスだったと思う!(´ω`)
やーでも終盤にかけて客席の声もどんどん大きくなっていくのが感じられてよかった!


Goo-Choki-PahとかFlower Songとか、
My Generatorの収録曲好きだなあ。どこをとっても好き。
Flower Songを歌うときの、客席にやさしく微笑みかけるたかむらさんが好き(´ω`)
そうですね私たち咲いてしまった花達ですよね・・・(´ω`)

そしてFantasize!!ヽ(´▽`)/キター!!
たかむらさんのダンスがどんどん磨きがかかっていきますねww
♪右往左往♪を初めとして♪三つ巴♪とかどんどんフリが固定化されている。かわいい。
あとそんなに腰動かさなくても・・・(´ω`)と思う箇所があったり。。。
直視するのがつらいw 邪念オーバードライブするわw。+゚(゚´ω`゚)゚+。


そしてForgivenessの安定感。CANTAらしい曲だなと思う。
たかむらさんの声が心地よい。

で、8曲目の前のMCで定番のこのネタ(´ω`)

LUKE「My Generatorの中から、アッパーめの、盛り上がる曲を聴いてもらったんだけど、今度はボディブロウのようにじわじわと効いてくる曲をやりたいと思います。」
「『顔はやめな、ボディにしな・・・』じゅんこみはらですよ。」


うん、その有名な台詞は聞いたことはあるけど私はリアルタイムではないです(´ω`)

Round and Roundは・・・この曲に限ったことではないけど、
たかむらさんの視線、視点で強く共感を覚える、感銘を受ける部分のひとつに小さな命への慈愛の表現というのがあって、歌詞をなぞるだけで胸がつまる。
私の思考レベルではそこにたどりつけなくて、言いようのない悲しみとかもどかしさで止まっていたものが、
言葉になって、形を成して、そこにあったという感じ。
って、もはやライブ感想じゃなくなってるんだけれども、そんなことを思いながらこの日も聴いていた。

そして次の曲がCrying Daysだなんて、もう。きゅっとなるなあ。

これも個人的なことでライブあまり関係ないのだけど、1年前のCANTA札幌、同じくベッシーホールで
終演後にライブのアンケート用紙を記入しているときに話しかけてきてくださった方がいて、
「ライブで聴きたい曲」の項目に書きたい曲があるのだけど曲名に自信がない、
〜daysっていうバラードで、dayがつく曲は複数あるけどどれかしら?と私に聞いてこられたのだ。
お話しているうちにそれはCrying Daysですねという結論になったのだけど、
Crying Daysの演奏が始まった時にこのこと思い出して、
今年もいらしていて、この曲が聴けているといいなあと思ったのです。
(お顔が思い出せなくて確認のしようもないのだけど)

そして、9曲目のあとはメンバー紹介タイム(´ω`)

LUKE「23本の長いツアー、残すところ数本となりましたが、この男は何を思っているのか?オンドラムス、雷電湯澤!」
雷電「こんばんぶー!!雷電でーす!」

ぶー、じゃなかったかなー?(´ω`)とりあえずこんばんはーではなかった気がする〜
※「こんばんぶりー」だったそうです!教えていただいてありがとうございます!
そして先述のとおり楽屋に戻るのに客席横を通らないといけないんですが、雷電さんにバトンタッチして
すっとさりげなく楽屋に戻られるたかむらさんのお姿がありました。

雷電さんも長いツアーもいよいよ終盤でしてというお話をされていたんだっけな。
そして移動手段のお話に。

雷電「札幌に来る時は先にエアチケットもらって、飛行機で集合だったんだけどさ。空港って何時間前に行ったらいいんだ?って、結局1時間以上前に着いちゃって。しかもその姿をMASAKIに見られた!お互い絶対遅刻しない2人だからさー」
「それで万世のカツサンド万世のカツサンド!!って空港内で探しまわっているときに、老夫婦の会話が聞こえてきたんだけど、おじいさんがおばあさんに『なんだよ〜まだ3時間以上もあるじゃねえかよ〜』って言ってて。俺もどんどん早くなってああなるんだろうなーと思った!」


雷電さんらしいなあ(´ω`)ていうかカツサンドwかわええw
空港といえば・・・入り待ちしてたわけじゃないんですが偶然、新千歳空港で雷電さんをお見かけしたことが。。。
CANTAではなく、2010年のことなのですが。でもそのときわかったの雷電さんだけで他の方はお見かけしませんでした。


雷電「オンベース、MASAKI!」
MASAKI「みなさん僕のこと知ってますか? そうですMASAKIです。」
なんでいつもそういう導入なのかなw
そしてMASAKIさんは、残すところ東名阪しかないのである意味地方の最終日です!というようなことをおっしゃっていたかな。
確かにそうだ(´ω`) 私びっくりするほど参加数少ないからもうツアー終わるってことに震えるわ。。

MASAKI「みなさん、ポケットって知ってますか?
ファッ(´ω`)?!

MASAKI「今日の僕の衣装は、お尻ポケットにスタッズがついているんです!見えますか?」
客席にお尻を向けてくださるMASAKIさんw はい、見えましたw

MASAKI「僕はお肌が弱いので、金属があたると赤くなるんです・・・!これを履くときはTバックは避けなければならないのを忘れていました。もちろん今はTバックです」
誰か、今夜僕のお尻にオロナインを塗ってください!

わろたww
事の顛末はtwitterでも触れられてましたね(´ω`)
マニキュアで防御されたとか。

あーーーーMASAKIさんがたかむらさんになんてふって登場願ったのか完全に忘れた\(^ω^)/
普通に登場されたってことはたぶんないと思うんですがw
そういえば楽屋から登場されるときも実に自然に、すーっと客席横を通っていかれました(´ω`)
※これも教えていただいたので思い出しました!!!以下に書き足します!

MASAKI「今日は東京からゲストをお呼びしております。昭和が生んだ名ギタリスト!キタキツネを飼いならさせたら日本一!ルールルルーLUKE篁さんです!」
LUKE「ルールルルー・・・子供がまだ食べてるでしょうがー!!」
五郎さんwww

LUKE「一度も観たことないんだけどねあのドラマ(笑)」
若い子には通じまい(´ω`)


ギターを受け取ったたかむらさんが、チューニングしながら何気なく話されたお話が面白かったのだけど
たぶん字面にするとそんなに面白くない・・・(´ω`)たかむらさんが話すと面白いんです!!

LUKE「(チューニングしながら)あーそういえば、さっきなんとかなるのは若い頃まで、もう身体がついていかないって話したけど、先日自転車に乗ってる時にね踏切を通りかかって。」
「その踏切は幅が広くて、道路がこう(手を揃えてまっすぐを示す)なっているのに対して、線路がこうなってて(手を使って斜めに示す)。」

ふむ(´ω`)なんとなくわかりました。しかし客席の反応をみて納得いかなかったのか同じことを繰り返すたかむらさん・・・

LUKE「・・・こうなってるところに、こうなってるんだよ?」
は、はい(´ω`)よくわかったんですけどw もしかしたら3回くらい説明したかもしれないw
その様子がおかしくて笑いが起こる客席。そしてその空気を察したたかむらさんの返しが絶妙すぎた。。

LUKE「俺はさ、おまえらがわかるように、噛んで含めて、教えてるわけだよ!もう、噛んで含めて、こうだよ!!(がしっと羽交い締めにして口移しするポーズ)

ぎゃああああああああ(´;∀;`)wwwちょっと何言うてはるんですかww客席悲鳴w

LUKE「え、いやだって?そうだよないやだよな(笑)」

いえちょっと刺激が強すぎてw(´;∀;`)

LUKE「それでその踏切でね。自転車おりて押して渡ればよかったんだけど、そのまま行ったのね。そしたら車輪が線路の溝にとられてぐらついて、その瞬間の自分の感覚だと、あーあ、と思いつつも片足をこう、つくくらいで済むかなと思ったんだけど(斜めになった自転車を足をついて支えるポーズ)、次の瞬間には地面が目の前にあったの。ああ、もう自分が思っているようには身体が動かないんだなあって実感した(笑)」

なんと(´・ω・`)ご無事でなによりです・・・特にお怪我されたとかはおっしゃってなかったけど、転倒は怖いなあ。

LUKE「札幌楽しいよ、やってよかった。みんなも楽しんでくれてるかな」
細かい表現は忘れてしまったのだけど、普段の日常とは違う時間を過ごして楽しんで、また明日からがんばろうって思えたらいいなとかそんなお話の流れで、非日常というか普段見ないもの。ということでこの話になったんだっけな
LUKE「ここも非日常だよね。だって普通のライブハウスにはマンボウはいないよ?」
ここで雷電さんがタオルでステージ後ろに下がっているマンボウのマークを磨くw
ナイスリアクションです( ´艸`)

そして演奏に戻り。本編最後のHEAVEN’S WAITINGの前に、この曲の解説。

LUKE「今までにないタイプの曲ができて、これはCANTAを聴いてくれている人たちが離れていってしまわないか?ついてきてもらえるのか?という不安があって。」
「それでレコーディング前に4月のライブで披露してみたら、反応がよかったんだよね。もちろん、初めて聴く曲だからうわー!って盛り上がったわけではないんだけど、いいんじゃない?くらいの(笑)」
「それでレコーディングすることになった。なので次にやる曲は、みんなのおかげで生まれた曲です。言うなれば、妊婦と助産婦の関係(笑)」


私はたかむらさんがファンのことを「みんな」とお呼びになるのがとても好き(´ω`)
なのでこういうお話をされているのを聞いているのがしあわせ。。。

そして本編終わってはけるときにメンバーさんが楽屋に戻っていくわけですが、
手を振って見送っていたらMASAKIさんが「触って!触って!!」と言いながら歩いてらしたのでw
遠慮なく手とか肩とかぽんぽんタッチさせてもらいました( ´艸`)お優しい〜
たかむらさんは差し出される手のひとつひとつをきゅっと握るようにしながら進んでいかれて。+゚(゚´ω`゚)゚+。
あああああどきどきしたーーー!!


そしてアンコール(´ω`) Tシャツにお召し替えされた以外は何も覚えてないww
MASAKIさんがTシャツの襟をVにカットされるようになりましたよね!このツアーからな気がする〜
私もツアーTの襟ぐりはいつもばっさり切ります。。。V系の人は切りますよね(´ω`)



LUKE「アンコールありがとう!いつもはステージに向かってアンコールしてくれている声が聞こえるんだけど、今日は横向きにね、アンコールしてくれているのが伝わりました。ありがとう」

楽屋の扉に向かってアンコールしましたものね(´ω`)こういうのをわざわざ言ってくださるところが好き。。。

LUKE「こうやって盛り上げてもらって、じゃあアンコールいくぜー!って激しい曲聴きたいと思うけどちょっと待ってね。最初は落ち着いた曲をやらせて。その気持ちはもう少しあとまでとっておいて」

そんな前振りでMIRACLE。
このツアーではアンコール1曲目が固定位置でした。
きっとたかむらさんには思うところがあって、でも多くは語らずに、聴く側にゆだねてくれたのかなと思っています。

止まらない心の詩では、最前列の人に歌詞カードというかボードを持ってもらうMASAKIさん(´ω`)
あのお役目を一度おおせつかりたいものだわ・・・!

そして1400km/hが(´;ω;`) 一時期レアだったけど最近結構聴けますね・・・
すっごく好きです。メロも好きだし歌詞が刺さる。つかんだ光で照らすよ君の目の前を・・・
「そのために汚れたんだ」のあたりがとってもたかむらさんらしいと思う。

オーラスはやはりハピバですわね(´ω`)
この日は日付的に期待していたことがあるのですが・・・・
たかむらさんがマイクとワイヤレス装置外してもらって、よっしーさんに背中ぽんっとされる萌えポイントを堪能しまして
メンバーさん全員客席乱入からの〜2階席にご登場ヽ(´▽`)/
※ベッシーの2階は2階席というには狭い、細狭いベランダ状のブースが客席の上手側に細長くある感じ(つまり客席後方ではなく上手側の壁に沿って2階)でビデオ撮影とかはこの上からされることが多い

とにかく狭くて天井も低い2階なので、壁に備え付けのベンチ状のシートに腰掛ける形で並ぶメンバーさん。
おっと、たかむらさんが一瞬入り口の方に戻られて・・・
雷電さんのバースデーケーキを持って登場ヽ(´▽`)/!!

わああああいやっぱりサプライズあった\(^ω^)/!!

雷電「すっっっかり忘れてた!!俺かー!!」
ですよww
客席も一緒に♪HAPPY BIRTHDAY DEAR 雷電さーん♪と歌って、ろうそくを吹き消して。
こういうのしあわせだなあ。+゚(゚´ω`゚)゚+。

そしてステージにメンバーさんが戻って、風船割りもして終了!
雷電さんの風船割りスティックはいつもの特大のではなく、普通のスティック製でした〜

そして楽屋に戻られるメンバーさんを最後のお見送り。
たかむらさんがまた手をにぎりながら進んでくださっていたので、
目の前に来られたタイミングで「また札幌来てね」となぜか敬語も使わずに小さく呟いてみるプレイ。。。
これはひとりごと、聞こえなくてもいい、と思いながらの行動でしたが
たかむらさんは一瞬こちらを見てうなずいてくださいました。
いつも、触れ合いながらにこにことうなずいていらっしゃるので、聞き取ってくださったのかはわからないけど(´ω`)


札幌で観るCANTAは特別です。初めてCANTAのワンマンを観たのも札幌で
(既にそのとき都民でしたが、それまでは対バンしか観たことがなく。ワンマンツアーが有るのを知って時期を合わせて帰ったのです)
そして何より地元なので。この土地に来てくれることがうれしい。

学生じゃなくなってもうしばらく経つけれど、学生時代来ていたライブハウスに、
再訪する度に胸がしめつけられるのはこれからも続くのかな。
場所も人も移り変わっていくものだから、ずっと同じではいられないけれど、
思い出の場所に、新しい思い出が追加されていくことのあたたかさをひしひしと感じた。

帰る場所、帰りたい土地、愛すべき空間があるということ。
ありがとう。

長くなりましたというか書き上げるまで時間がかかりましたが
おつきあいいただいた皆様ありがとうございました。
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【2013/11/25 17:46】 | CANTAライブ感想 | トラックバック(0) | コメント(4)
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コメント
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2013/11/25 22:04】 | #[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2013/12/12 23:39】 | #[ 編集]
>非公開コメントさまへ(ひらがな4文字のお名前の方)
ベッシーホールいらしてたのですね〜(・∀・)
楽屋通路は初めて観られる方はびっくりですよね( ´艸`)
たかむらさんが手のひらを全部タッチしていかれる優しさにしびれました・・・!
早々にコメントくださっていたのに書き終わるまでお返事できずに申し訳ありません!
いつもありがとうございます。+゚(゚´ω`゚)゚+。
【2013/12/31 15:20】 URL | 香菜 #-[ 編集]
>非公開コメントさま(ひらがな3文字のお名前の方)
お久しぶりです!コメントありがとうございますヽ(´▽`)/
北海道の方が読んでくださっていることがとてもうれしいです〜

そしてMCの補足ありがとうございます、「こんばんぶり」と「ルールルル」でしたね・・・!!
反映させていただきました!
うわースタンバイしていたたかむらさんは、私の位置からは見えなかったのでうらやましい( ´艸`)
また来年も札幌ライブは参加したいと思っておりますのでよろしくお願いします♪
【2013/12/31 15:29】 URL | 香菜 #-[ 編集]
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