プロフィール

香菜

Author:香菜
大槻ケンヂ先生、narasakiなっきー、ルーク篁さま、ANGEL-TAKAさん(肉眼で確認できる唯一の天使)、クラオカユウスケさん、点々さんが大好きです。

好きなバンドはCANTA、宇宙戦隊NOIZ、えんそく、My BACTERIA HEAT IsLAND、特撮、筋肉少女帯、coaltar of the deepers、INO HEAD PARK、eversetなど。

ライブという空間が生きがい。
しかし対社会スキルが異様に低いので人が多い場所ではキョドります。すみっこで生きてます。
脳内ダダ漏れチラシの裏blogです。
生まれてすみません。
Twitterでは「ザジ」という名前です。
どちらでも呼びやすい方で呼んでくださいませ。

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ザジ、あんまり殺しちゃだめだよ。
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2014-12-25 えんそく 神楽坂EXPLOSION
あ、あけましておめでとうございます・・・。(もう1月7日だよ。。。)
年始のご挨拶更新は改めて別途したいですけどしない気がするので今書いちゃいますけど、
昨年中は大変お世話になりました今年もぬるく見守っていただけると幸いですよろしくお願いします・・・。

昨年中はblogの方針が大幅に変わったというか、おまえまた好きなバンド増えたの??
死に急ぎすぎじゃね??魂奪われすぎじゃね??みたいな感じに、
特にずっと見てくださっている方は思われたんじゃないかと思うんですけど、
今年はさすがに体が持たないので新しく好きなバンドは増えなくてもいいかな!かな!!と思いつつ!!
自分のキャパシティ内で精一杯、それぞれに愛を注いでいきたいと思っております。

点々さん愛してるよとかクラオカさんに跪きたいよーしか言わないかもしれないですけど、通常運転ですから!!
あとたかむらさんに叱られたいです・・・えんじぇるさんのことはひたすらかわいがりたい・・・
(欲望のデパートか。。。)

まあそんなこんなで以上をもちまして年始のご挨拶に代えさせていただきます。
ひどすぎる。

そして本題へ。

今更ですが、えんそくのクリスマス会の覚書を残しておきます。

ミニワンマンだったので演奏も盛りだくさんだったのですが、ほぼ記録してなかったので
曲のこと全然触れずに、寸劇の部分だけ淡々と書いていきます・・・。

<2014-12-25 えんそく「クリスマス会的大茶番劇ミニワンマン 伝聞・惡道を進め!~こたつでミカンの物語~」感想というか覚書>
B5sUK1fCcAAzdiC.jpg

開演時間ぎりぎりに入ったのでほぼ逆最前。でも視界がクリアだったので、ステージ全体は見渡せてよかったです。
胸から上くらいしか見えませんでしたけどね!ステージが元々低いハコだし、十分満足です。

まずはセトリを公式ちゃんから。


では長くなるので続きに格納(PCの場合)。
この日はウシノシタ団による寸劇というか、「伝聞・惡道を進め!~こたつでミカンの物語~」だったわけで、
結成秘話にあたるお話だったわけです。

一年前のクリスマス会はほぼ劇のみで、最後にアコースティックライブが数曲あっただけらしいので、
今回もそうかなと身構えていたのですがミニワンマンというには多すぎる曲数!ですごく充実していました。
劇の方は、台本は4ページしかなかったらしいのですが(つまりきっかけだけ決めてあってあとはアドリブなのかな)それでもぽんぽんと台詞が出て来て時には先に進めないほど盛り上がるのとか、最高でしたね。

もう本当に記憶が薄いので脈絡忘れたところも無理矢理つなげています。
だいたいこんなんかな?ということで!


冒頭。ぶうさんが1人で登場

ぶう「私は改造人間「人間改造ニンゲン」。人間を改造するために自らも改造人間となったのだ。今日は誰を改造してやろうか?」

そこにJoeさん登場。鼻歌とか歌ってたんだったかな・・・

ぶう「ふっふっふ・・・」
Joe「きゃあ!おじさんだあれ?」
ぶう「お前を改造してやろう」
Joe「助けてー!」
クラオカ「ちょっと待ったー!」
ぶう「なんだお前は?」
クラオカ「クラオカ戦隊、クラオカン!
ぶう「クラオカ戦隊って、1人じゃねえかよ!しかもクラオカンって、オカンかよ!」
クラオカ「俺もそいつを狙っていたんだ!
ぶう「気持ち悪いな!やめろよそういうの!」

狙っていた・・・ぷごふ・・・_:(´ཀ`」 ∠):_ …

ミド「ちょっと待ったー!」
ぶう「なんだお前は?!」
ミド「ただのトカゲです!」
ぶう「もういい、お前ら全員改造してやるー!」
改造する順番とか忘れてしまったのでもっと全員ばらけていたかもだけど。
ぶうさんに捕まって改造されていく面々。

クラオカ「うわああああ!」
Joe「か、肩幅が・・・こんな肩幅じゃ、もう普通の女の子には戻れない。。。」

そんなこんなで1曲目に。

1.改造人間「人間改造ニンゲン」

このあいだは何かやっていたかな?自然に楽器を置いて次の曲だった気もする。
ギターはクラオカさんがトムさん、じょいさんが茜さんでした。

2.惡の秘密結社ウシノシタ団のテーマ

かわいい・・・尊い。。。対バンイベントとかだと聴けない曲なので聴けるととてもうれしいです。そして次の曲も続けてだったかな・・・劇を挟んだかも。

3.少女戦闘員M、踊る。

客席にいる観客を、ウシノシタ団の戦闘員だとするような台詞はあったと思います。

そして劇に戻る。

ぶう「ウシノシタ団の日課である朝礼はここまでだ。ご苦労であった。」

物思いにふける総統閣下。

Joe「どうしたんですか、総統閣下」
ぶう「ウシノシタ団を結成した当時のことを思い出していたんだ。あの頃はたった1人で、世界を変えようとしていたなあ・・・今は幹部もいれば、戦闘員もいる。あの時仲間ができてよかったよ。肩幅レディ、君も同じ気持ちだろう?」
Joe「そうですね・・・総統閣下が改造してくださらなかったら、私は今も、ひとりぼっちでした。」
ミド「総統閣下がトカゲパンクに改造してくださったおかげで、しゃべれるようになりました!」

このとき誰かがトカゲパンクのことを「トカパン」と略して呼んだんだったかな?

ぶう「トカパンって、アナウンサーみたいだな!」

えっと・・・アヤパンのことかな。。。

そしてステージ下手で、言葉を発しないままスピーカーを見つめるクラオカ参謀。

ぶう「うわ!静か過ぎていないかと思ったよ!何ひたすら四角を見つめてるんだよ!」
クラオカ「いやあ、形をね、見ていましたね。」

なんだそれww 険しい表情でスピーカーを横から眺めていたんですよね。

ぶう「まあいい、幹部諸君、状況報告をしてくれ。来るべき地軸の傾き、ポールシフト現象に向けて・・・巨大こたつを建造して内部を暖める計画の進捗はどうなっている?」
Joe「東北担当、肩幅レディでございます。東北といえば米です。米を作っていますが、国産米はなかなか難しいです。なので、アジア産の米を混ぜて売っています」
ぶう「また米か!肩幅レディはそうやって小銭を稼いでいるわけだな、悪だけどやることが小さいな!」
ミド「総統閣下!私も悪いことしてますよ!道に置いてあるペットボトルあるじゃないですか」
ぶう「猫よけのペットボトルか。最近あまり見ないけどな・・・」
ミド「あの水にちょっと塩を混ぜてます!飲んだらしょっぱい!」
ぶう「飲まないよ!!」
ミド「えっ!飲まないんですか?!真夏に熱中症になりそうな時とか・・・」
ぶう「あー熱中症で塩分も補給しないとね・・・って逆にいいことじゃねえか!」
ミド「あ、他にもあります!コンビニで、おにぎりの棚の後ろから取る奴がいるじゃないですか。手前から取らないで。そういう奴が間違えるように、別のおにぎりと入れ替えてます!」
ぶう「後ろからなんて取らないし、取ったときに気付くだろ!!」
クラオカ「あ〜後ろから取ったら違うやつだったことあるわ!昆布だと思ったらオムライスだった!」
ぶう「形も違うだろうがよ!!まったくなんなんだどいつもこいつも、もっとまともな活動報告はないのか!」
Joe「総統閣下!お言葉ですが、総統閣下はもしや、目標である『世界最終戦争・ハルマゲドン』を、あきらめているのではないですか?」
ぶう「何を言っている、そんなことはない!その前段階としてこたつでみかん計画がある・・・」
Joe「最近の総統閣下は、世界最終戦争のことは実現不可能と思っていらっしゃるようにお見受けします・・・」
ぶう「ええい黙れ!肩幅レディは黙って米を作っていればいいんだ!」

そんなこんなで総統閣下と肩幅レディが仲違い。細かい部分は忘れてしまったけれどこんな流れだったはず。。

Joe「そんな風におっしゃるなら、私、ウシノシタ団を辞めます!米農家に、お嫁に行きます!」

お嫁に行きますって!かわいすぎか!!!
わっと駆け出す肩幅レディ。

ぶう「なんていういなおり方だ・・・」

そして曲へ。

4.いなおりベイビー

駆け出していったじょいさんも普通に演奏してくれてよかった!(そりゃそうだ)

そして劇。じょいさんが震えながら歩いている

Joe「寒い・・・あんなこと言って出て来てしまったけど、雪が降ってる・・・」

クラオカ「♪チャララ・・・♪←やたら声が大きい
ぶう「おい!BGM担当!目立ち過ぎなんだよフェードアウトしてけよ!」
クラオカ「なるほど!じゃあもう1回・・・♪ゆっくりと〜12月の〜♪
ミド「はい!えーと、B’zで『ALONE』!」
ぶう「イントロクイズしてんじゃねえよ!お前らがそうやってるあいだJoe子はずっと震えてんだよ!」
クラオカ「惜しい!正解は『太陽の小町エンジェル』でした!」
ぶう「違うよね?もしその選曲だったらお前おかしいよ!雪降ってるんだよ!」

※実際には『いつかのメリークリスマス』でしたね・・・

そしてじょいさんがこのあとどうしよう、今更帰れないし・・・と言いつつ退場していって、
舞台はウシノシタ団アジトにシフト、的な。

ぶう「お前達、Joe子を探せ!」
クラオカ「じょーこ・・・じょーこ・・・部長!ありました!」
ぶう「部長?!随分格下になったな!総統閣下だ!」
クラオカ「総統閣下の好きな、ホルモンとかの〜」
ぶう「あ〜焼いて食べると美味しいやつな!それは『腸』!じょーならまだしもじょーこだよ!」
ミド「総統閣下!庭の花に水をやるときの・・・」
ぶう「あー、ジョウロな!」
ミド「いいえ、ホースです。」
ぶう「なんでだよどこもかかってねえだろ!」
ミド「じょーこは難しいです総統閣下!」
ぶう「このパターンで成立しないの初めてだよ?じゃあ変えよう、『肩幅』を探せ!」
クラオカ「肩幅〜?!・・・あー、えっと総統閣下!(ペットボトルを手に持つ)」
ぶう「なんだ!」
クラオカ「・・・やっぱだめだ〜!」
ぶう「もういい・・・ウシノシタ団は解散だ!」
クラオカ・ミド「ええっ!」

アルバイト情報誌を開くトカゲパンク

ぶう「転職する気満々じゃねえかよ!もう出ていけ!解散だ!」

ここでステージには再び寒さに震えるJoe子ちゃんが登場したんだっけな?
上京した当時はイラストレーターを目指していたJoe子・・・絵描きの彼氏と共に夢を追っていたが・・・みたいなことは総統閣下のナレーションだったか、Joe子の独白だったか・・・。

Joe「また、ひとりぼっちになっちゃったな・・・あれ?何か聴こえる・・・」
クラオカ「Joe子・・・Joe子・・・Joe子〜!※口でディレイかけてるw
Joe「クラちゃん?!クラちゃんなの?」
クラオカ「Joe子のほしがってた青いソファ、探しに行ってたんだよ」
Joe「クラちゃん、あたし・・・」
クラオカ「2人で青いソファ、買いに行こうぜ!俺の足についてこれるかな?」
走り出すクラオカさん。
Joe「待ってえー!えいっ!」
背中におぶさるJoe子ちゃん。
クラオカ「いつのまにこんなに重くなって・・・『腕とかなんか痺れて』きた」
デジデリオの歌詞をちゃんとリンクさせている・・・!
そしておんぶし返すクラオカさん
Joe「クラちゃん、男の子だから重いよ・・・」
クラオカ「『足跡を深々と描いて』くな・・・!」

もうここ、カップルのいちゃつきにしか・・・
そして2人できゃははあははと笑いながら手を取り合ってくるくる回るのだけど、
薄暗くなっていって、クラオカさんがいつのまにか姿を消す。

Joe「夢、か・・・」

5.デジデリオ

ここのつなぎどうだったかな?戻ってきてから白いテレビだったかも。

6.白いテレビ

そしてウシノシタ団アジトに1人、寂しげに佇む総統閣下。

Joe「総統閣下・・・!」
ぶう「な、なんだ肩幅レディ!戻ってきたのか・・・!」
Joe「えへっ。雪が降ってるから、寒くて、戻ってきちゃいました!あれ、みんなはどうしたんですか?」
ぶう「出ていったよ・・・ウシノシタ団は、解散したんだ」
Joe「そんな・・・!あれ、何か聞こえませんか?」
クラオカ「ブロロロロ・・・・キキーッ!バンッ!ただいま戻りました!」
ぶう「アジトの中に車で乗り込んでるじゃねえかよ!壁壊したのかよ!」
クラオカ「レクサスです!」
ぶう「高級車だなおい!なんで戻ってきたんだよ!」
クラオカ「雪が降ってたんで・・・総統閣下が言ってたじゃないですか。世界が終わるときはみんな一緒だって」

クラオカさんアドリブ素晴らし過ぎないですか・・・

ミド「ピンポーン!ピザの配達にあがりましたー」
Joe「あら?誰も頼んでないですよね?あたし見てきます!・・・トカパンじゃないの!」
ミド「ピザ屋に転職したんですけど、飲食店に爬虫類はちょっと、ってんでピザ一枚もらって帰されました」
ぶう「なんで戻ってきた!」
ミド「総統閣下が世界の終わりはみんな一緒だって・・・」
ぶう「ネタかぶらせてんじゃねえよ!・・・とにかく、ウシノシタ団再結成するぞ!!」

4人でわー!っと総統閣下を中心に集まる。

ぶう「痛え!!!何した?!」
ミド「え?何も。」

再びわーー!っと総統閣下囲む

ぶう「だから痛いって!!」
ミド「いやだから何も」

ここでミドさんが持ってるペンの存在がばれる。

ぶう「なんでもないんだよな?貸してみろ・・・」

結果、ミドさんに押し当てて、電流ペンだったことがばれる、みたいな。

ぶう「これシャレにならねえやつだろうが!絶対それ事務所に持ち帰るなよ!!」

そして「カケラ」を取り出すのはクラオカさんが最初でしたっけ・・・違うかも。

クラオカ「俺、10年くらいずっとケツが痛かったんですけどさっき治ったんですよ」
ぶう「ケツ?」
クラオカ「ケツの穴に刺さってたこれが取れたんです(CDの破片を見せる)」
ぶう「ケツの穴、はちょっとあれだから穴じゃないところにしよう・・・ケツに刺さってたんだな!ん・・・なんて書いてあるんだ?だい・・・?」
Joe「ちょっと待って・・・!私も同じものを・・・お守り代わりに持ってる・・・」
ミド「ああ!思い出した!これ(ハーネスを指さす)、なんなのかなってずっと思ってたけど、俺がまだ飼いトカゲだった頃の、お散歩のときにつけるアレだ・・・!(『げん』と書かれたCDの破片を取り出す)俺、げんって呼ばれてた・・・」
ぶう「なんだって・・・?実は俺も、同じものを・・・。そうだ、俺達はあのとき初めて出会ったんじゃないんだ。1999年の夏休みに、一度出会っていたんだ・・・!」

そして幼少時の回想シーンに。

ぶう「クラッペ!秘密基地に行こうぜ!」
クラオカ「えーっと、お前誰だっけ」
ぶう「さいちゃんだよ!」
Joe「さーいちゃん!私も秘密基地に入れてよー」
ぶう「なんだよ西條かよ。女は秘密基地には入れねーんだよ!」
Joe「もーう。あのね、大きいトカゲ連れて来たの。見たいでしょ?」
ぶう「大きいトカゲ?!見せてよ!うわー大きいなー!」
クラオカ「ほんとだ大きいなー」
クラオカさんにはニコニコしているトカゲのミドさん、ぶうさんが近寄ると威嚇する。
ぶう「うわめっちゃ威嚇されてる!」
Joe「(小声で)てー、き。」
ぶう「敵とか教えてんじゃねえよ!」

そして大予言の話に。

ぶう「ノストラダムスの大予言は外れて地球は終わらなかった。じゃあ俺たちが自分で、世界を終わらせることを予言しよう」

4つに割られたCDを取り出す経緯を忘れてしまったけど、最初は割れてなかった設定だったかな?
ぶう「みんなで、これを持っていよう。4つのかけらが集まったとき、大予言は実行されるんだ!」

7.1999年のブルース

ぶう「1999年で地球は終わると思ってたから、貯金も全部使ったし宿題もやってなかったな」
クラオカ「いや、俺はあの頃から貯金をして、レクサス買ったよ」
ぶう「そうなの?!案外地道だな・・・」

ぶう「何もかも思い通りにはいかないことばかりだ!世界最終戦争を企てても計画通りには進まない。もう一度、仕切り直すぞ!」

世界を敵に回しても、俺が世界を終わらせてやる、というような流れで次の曲かな。
もうこのへんストーリーの記憶が曖昧で。。。

8.惡のミカタ

そして戦闘員諸君、鋼鉄の体になる覚悟はできているか!とかそんな感じでゴードンかな、もう全然覚えてないけどな!

9.ゴードン

そしてツンドラは、掲げた旗の元に集い、国家を築こう!みたいな感じだったと思うので、コドナチャダルドかな?と一瞬思った記憶だけがある。

10.ツンドラの暴君

最後のこの曲は、無限に生まれる平行世界を何度でも終わらせる、みたいなフリでしたっけ・・・もはや記憶を捏造している気しかしませんが何か素敵なことを言っていたようには思います。。

11.正しい世界の終わり方

最後のナレーションは、戦闘員が踊り狂うウシノシタ団のアジトは熱気を帯び、まるで巨大なこたつのように見えましたとさ、おしまい。
のように、テーマに沿って綺麗に終わりました。ぶうさん天才・・・。

アルバム『惡童のススメ』収録楽曲と、
その物語のアンサーソングでもあるシングル『正しい世界の終わり方』を絡めて、
ウシノシタ団結成秘話としてここまでうまくまとめるとは、と感動してしまいました。

もっと早く書き残しておけば記憶も鮮明だったかもしれないんですけどね!

ともかく覚えている限りのことを。

あとはじょいさんのツイートをいくつか引用させてもらいましょう〜

ご自分で怖くてキモいって言っちゃうのが!でも本当に怖い!きもくはない!!


新譜本当に楽しみです(´;ω;`)
大予言。。。えんそくさんの世界観が本当に好き。
ここからどんな物語が紡がれていくのか、期待しかありません。

えんそくさんは、2015年必ずブレイクする、というか世間が気付いてしまうと思っているところがあります。
だから、目が離せません。

4月からは12ヶ月連続ワンマンも始まりますしね。
東京は全通できたらいいな・・・。大阪もできるだけ。

というわけで2015年も、えんそくさんに付いていきたいという所存です。
とりとめなくなってしまいましたがこのへんで。



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【2015/01/07 02:57】 | えんそく | トラックバック(0) | コメント(0)
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