プロフィール

香菜

Author:香菜
大槻ケンヂ先生、narasakiなっきー、ルーク篁さま、ANGEL-TAKAさん(肉眼で確認できる唯一の天使)、クラオカユウスケさん、点々さんが大好きです。

好きなバンドはCANTA、宇宙戦隊NOIZ、えんそく、My BACTERIA HEAT IsLAND、特撮、筋肉少女帯、coaltar of the deepers、INO HEAD PARK、eversetなど。

ライブという空間が生きがい。
しかし対社会スキルが異様に低いので人が多い場所ではキョドります。すみっこで生きてます。
脳内ダダ漏れチラシの裏blogです。
生まれてすみません。
Twitterでは「ザジ」という名前です。
どちらでも呼びやすい方で呼んでくださいませ。

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ザジ、あんまり殺しちゃだめだよ。
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僕らの生きてた地獄を 笑い合えるように変えられるものなら
僕らが生きてたあの空まで さあ女優は翔んでくれ
<本日のタイトル:特撮「シネマタイズ(映画化)」より引用>


大槻ケンヂ様、50歳のお誕生日おめでとうございます。

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特撮のNEW ALBUM「ウインカー」も2月3日に発売になったばかり。
なんだかんだ、やっぱり特撮としての活動があるとうれしいなと思う。
たとえ追えていなかったとしても、だ。(遠くを見つめながら)

EVILLINE RECORDSの特撮ページ情報更新こまめでいい感じだな。売ろうという意思を感じる。
http://www.evilline.com/tokusatsu/

全曲試聴もあるし。

かっこいい。かっこいいよ。


うううう。。。。オーケン先生の年齢の重ね方が本当に好きだなあ。。。
エディは変わらないなあ。。。有松っちゃんはよりかっこよくなってる。。。
なっきーはかわいいなあ天使だなあ小動物かよってなるな。。。

特撮としての活動はもう17年目くらいかな?活動していない期間もあったけれど。
最初から演奏レベルが非常に高かったけれど、
やはり鳥肌が立つほど上手いし安定感あるし、ずどーんとくる感じとか(なんだそれ)
さすが円熟しているなあと思わされる。

安心しきってしまうので逆にライブ必ず行かなきゃって思わないのかもしれないけど。
いつだって揺るぎないから。


生誕記念ランチにインドカレーいってきた。
日本を印度に!しーてしまえ!(言いたいだけ)
せっかくだからムルギーにでも行けばよかったか。まだあるのか、ムルギー。

オーケン先生は私にとってはやはり特別な人で、
長年大好きで精神性に強く影響をうけて、この人と歳と重ねたくて。
一時期の恋愛感情のような好きはもう落ち着いてしまったけれど、

すっかりおじいちゃんキャラになったオーケン先生が、
正真正銘のおじいちゃんになってもまだきっと好きだと思うから。
私がおばあちゃんになったら縁側でお茶を飲める関係になりたい。
もしくは老人ホームを作ってオーケンこじらせギャを全員収容してほしい。

何を言っているのかわからなくなってまいりました。

十代からずーっと好きな人ってもうオーケン先生だけなんだよね。
付かず離れずではあるけどずっと活動を追っている人。
だからバンドとかバンドマンの人とかのことを考えるとき、何かとオーケン先生を連想してしまう。

オーケン先生が、20代で大人気になってバンドだけじゃなくタレントとしてテレビに出たりしていて、
30代でバンドの方はメジャーじゃなくなってインディーズになって、
この先はこういう感じで細々とやっていくのかな、と思っていたら
40代でまたメジャーから声がかかって、活動の幅も広がって、
という話を数年前のライブでされていたことがとても印象に残っている。

きっと30代というのはバンドマンの人にとっては試練になりがちなのだと思う。
音楽をやめて別の道に進む人も多いだろう。
それでももし、歌い続けて、曲を作り続けてライブも続けてくれていたなら。
40代になる頃には、20代の頃のお客さんも帰ってきたり、影響を与えた人たちが作る側に育って、
また道がひらけることもあるのかな、とか。考えたりする。

もちろんオーケン先生は類まれな才能のある方で、すべての人に当てはまるわけじゃないけれど、

道に迷っているのかもしれない、30代のバンドマンの人を見るときに、
オーケン先生を思い出しては、きっと大丈夫、音楽を続けてくださる限り、
納得いく結果がだせるに違いないから信じて待てる、と自分に言い聞かせたりしてしまう、私である。
身勝手な話でごめんねとは思う。
大好きなバンドマンの人たちに、勝手に期待をかけたり心配したりしてしまうことを許してほしい。

だからそんなことでも、オーケン先生には感謝している。
私の特別な人だから。
ずっと照らしていてほしいんだ。サーチライトでいてほしい。

あとね、このblogで「のほほん」というカテゴリーを作ってあるのだけど、
これは毎年2月6日、今日のようにオーケン先生のお誕生日だけに更新してるカテゴリーなのね。
それが今年で記念すべき10記事目なのね。
もう10年目かよ!早いな!!
一緒に歳を重ねている感あります。勝手に。

うわーもうそんなにかー。やばいなー。何がやばいって私の成長してなさがやばい。死にそう。


支離滅裂になってきたのでこのへんで。うん、泣いてる。


君と好きな人が百年続きますように。
君と好きなバンドマンが、いつまでもステージの上と客席から見守る関係でいられますように。

ステージを降りてしまわれたらどうしよう、
という恐怖と戦いながら、今日もバンドへの偏愛は続く。

オーケン先生は、ずっとステージの上にいてくださるだろう。という安心感を持っている
数少ない人のお一人です。

オーケン先生。勝手に色々影響受けてるし、思春期を救ってくれたと思ってます。
何度も言いますが長生きしてください。健康にはお気をつけて。

大好きです。

今年の、届かないラブレターはここまで。
百年経っても、きっと愛してる。

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