プロフィール

香菜

Author:香菜
大槻ケンヂ先生、narasakiなっきー、ルーク篁さま、ANGEL-TAKAさん(肉眼で確認できる唯一の天使)、クラオカユウスケさん、点々さんが大好きです。

好きなバンドはCANTA、宇宙戦隊NOIZ、えんそく、My BACTERIA HEAT IsLAND、特撮、筋肉少女帯、coaltar of the deepers、INO HEAD PARK、eversetなど。

ライブという空間が生きがい。
しかし対社会スキルが異様に低いので人が多い場所ではキョドります。すみっこで生きてます。
脳内ダダ漏れチラシの裏blogです。
生まれてすみません。
Twitterでは「ザジ」という名前です。
どちらでも呼びやすい方で呼んでくださいませ。

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ザジ、あんまり殺しちゃだめだよ。
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2016-04-23 CANTA 柏PALOOZA
春CANTA'16、赤坂から数えて2本目、柏に参加してまいりました。
そして次の参加は5月末の埼玉まで間が空くのでございました・・・

柏、すごくよかったなあ。演奏の安定感はいつも通りすぎて言うまでもないけれど、
たかむらさんが少しはしゃいでるのかな?というくらい楽しそうにしてらした。

ほとんどMCのことくらいしか書けないと思うけれど、感想を覚書します。

<2016-04-23 春CANTA'16 EVERYBODY NEEDS SOMEBODY~欲しがられたい男達~ at柏PALOOZA>


まだツアー中なのでセットリストなどは「続きを読む」から。
スマートフォンの方はそのまま表示されていると思います。
ネタバレ不可の人は先に進まれませんように。

※2016-05-01 最後まで書きました。しばらく放置したせいで本当にMCのことしかないです・・・



まずはセットリストと使用ギター。

【KG-TRIUMPH V】
1.Theme of New Frontiers
2.NATURAL BORN FIGHTERS
3.So Alive
MC
【KG-SPELLBIND】
4. Bound for Freedom
5.No Doubt, No Life!
MC
6.EVERYBODY NEEDS SOMEBODY
7.誰かのために
MC
8.MIRACLE
9.Everyday
10.Bitter Sweet
MC
【KG-TRIUMPH V】
11.SHINE
12.108
13.HEAVEN’S WAITING
14.月とチャリとGuitar

-encore-
【KG-SPELLBIND】
1.YEARS
2.1400km/h
3.春の嵐
【KG-TRIUMPH V】
4.Happy Birthday To You!


このツアーはSPELLBINDとTRIUMPH Vがメインになるのかな?
私はSPELLBINDが世界で一番好きなギターである・・・。
蒼色でペイズリー柄のギターもCANTAでも使うかも、と雑誌で見かけたので
今後お目見えするかしら。あのギターもとても美しいね。

それでは柏の感想というかほぼMCの覚書を・・・

ステージ上、お立ち台はセンターのみ。柏はそんなに狭いという印象でもないのだけれど、
上手下手ってあまりお立ち台置かないのだったかな。

客電が落ちて流れ始めたSEは、打ち込みが多用されていて少し切なげな音楽だったように思う。
SEの流れでメンバーさんが登場されて、インスト曲のTheme of New Frontiersへ。

1.Theme of New Frontiers
2.NATURAL BORN FIGHTERS
3.So Alive


最初は確か「柏ー!!」と間違えずに煽っていたたかむらさん、
なぜか次のタイミングで「東京ー!!」と煽る。かわいい。

So Aliveはいつもどおり、コーラスの練習してから。
なんとなくだけどこのツアーで初めてCANTAに来たという人多い印象を受けているので、
とてもよいと思う・・・。
それから、確かSo Aliveの時なんだけど、たかむらさんがセンターお立ち台でギターソロ弾かれたあと、
きっとエフェクター切り替えないといけなかったんだけどそのままお立ち台にいらして、
森永さんがさりげなくステージに出ていらして、スイッチ操作してらした。信頼関係にきゅんときます。

ここでMC。

LUKE「ありがとう、CANTAです」

そしてさっき東京とおっしゃったことはご自分でもお気づきだったようで、こんなことを。

LUKE「柏ー!・・・(客席の反応が薄めなのを見て)・・・柏に来てるんだよ?さっきは東京って言っちゃったけど(笑)だって近いんだもん、国境・・・県境を越えた気がしない。国境って(笑)パスポート持ってきてないよー」

国境って!かわいい。。。

LUKE「これ赤坂で言ったっけ?今年は花粉症が全然出てないんですよ。変えたことと言えば水素水を飲むようになったことくらいで。」

赤坂ではどうだったかなあ。FCイベントではおっしゃっていたけれど。

LUKE「体のことだから時間がかかるじゃない、嫌だよねえ長い時間かけて治すとかさ。もしも健康診断で何か見つかったとしても、俺の場合、しーっ!って言って、お医者さんにも、しーっ!って言って。何もしないでそのまま死ぬと思う。・・・だめ?はい(笑)」

客席からの圧力を感じたのか笑ってみせてくださるたかむらさん。もう・・・。
たまに、死ぬことのお話をなさるから。
そのたびに脳内で「嫌です、長生きしてもらいます」と語りかける私・・・。

LUKE「今日は風が強いね。貞子みたいになっちゃう(笑)主題歌の呪いのシャ・ナ・ナ・ナという曲を聖飢魔Ⅱで作って。いい曲なんだよ。」
「映画はどんなラストだろうね?・・・俺は見てきたから知ってるんだけど、言っちゃいけないみたいだから。」
「貞子のvs伽倻子でしょ、でも2人とも動きは速くないじゃない。肉弾戦ではないんだろうね(ファイティングポーズ)。関節技かな?貞子は既に関節がおかしいしなあ。」


楽しそうにひとしきりお話されてから、話しすぎたかな?と笑うたかむらさん。
実際には曲にいこう、とおっしゃってからまたMCに戻ったりしたような。

LUKE「曲行こうか。新曲をやります。赤坂で発売してめでたく売り切れたCDの・・・売り切れたって言っても、持ってきた数が少なかっただけだっていう(笑)まだ買えます。」
「自由への列車…列車とは行ってないか、あなたも私も自由に向かう、という曲です。」


4. Bound for Freedom
5.No Doubt, No Life!


Green Hornの曲がちょくちょく入るなあ。とても思い入れのあるアルバムなのでうれしい。
何もかも思い出と結びついてしまっているよ。あの年の秋ツアー。

ここでも短めのMCというか解説。

LUKE「『Bound for Freedom』、『No Doubt, No Life!』を聴いてもらいました。」

LUKE「次は新曲の中からタイトル曲の『EVERYBODY NEEDS SOMEBODY』と『誰かのために』を。」
「EVERYBODY NEEDS SOMEBODYは全部大文字です。今までもそうなんだけど、アルバムの中でもリード曲だな、という曲はたとえシングルにならなかったとしても大文字で書くことが多い。シングルにならないのは大人の事情だけど」
「だからCDを見て、大文字だな、と拝んでください。今日から広めていこうと思う、大文字教を・・・八百万の神の中の大文字の神。」
「あ、神とか言ったらダメじゃん。抜けちゃってるなあ(笑)まだ貞子もあるから。」
「呪いは残る、悪魔は去る、神はいない。。。これどうやってまとめよう?(笑)今日ずっと貞子の流れでいくのかなあ・・・いやいや、曲にいこう、どんどんやろう。」


6.EVERYBODY NEEDS SOMEBODY
7.誰かのために


「EVERYBODY NEEDS SOMEBODY」、どんどん好きになる。
たかむらさんの現在、という感じがすごくする。進化を止めないCANTAがあらわれている。

それから「誰かのために」は、これもまた深夜にソファーで目覚める曲だなあと思ったら、
きっとそういうことよくあるんだろうな、と思って愛おしさが増しますね。
「Are You Ready?」もそういう曲だと思ってるので。
あー毛布かけに行きたい・・・(黙りなさい)

ここでMC。

LUKE「今日が実質ツアー初日みたいなものだよね。赤坂は14周年ライブという感があったから。」

確かに。ここ数年は周年ライブからのツアー、となっていることが多いと思うけど
以前は単発ライブだったなあ。

LUKE「俺たちは日々、色々な思いをためたものを持ってここに来てるし、みんなも色々な思いをもってここに来てるんだよね。その思いがぶつかりあって。いいよね。それがこれからツアー先の各国で起こる・・・国じゃない、各地で。俺はどれだけ国境越えたいんだよ・・・(笑)しばらく越えてないからなあ。暖かいところに行きたいね、南の方に。」

また国境越えてもうた。わざとかと思うほど天然でかわいい。(かわいい以外の語彙を失いました)

それから、ふっと真面目な顔になって、お話始めるたかむらさん。

LUKE「熊本で大きな地震があって。今も大変な思いをしている人もいると思う。」
「このツアーでも鹿児島から九州がスタートする予定だったけど、鹿児島に行くことは出来ても、鹿児島から福岡に移動する道路が寸断されていたり今からでは飛行機を取ることができなかったりで、翌日の福岡に着けない可能性があって、今回は延期することになりました。鹿児島は秋のツアーか、また別の機会かで必ず行きます。」
「次の曲は、当初予定になかったんだけど、気持ちを伝えたいなと、やることにしました。MIRACLE。」


8.MIRACLE
9.Everyday
10.Bitter Sweet


ああこの人は、本当に。どうしてこんなに寄り添うようにして歌ってくれるんだろう。
MIRACLEは、5年前からずっと、とても大切な曲で。
たかむらさんにとっても特別な意味がある曲だと思う。
それゆえにセットリストにこの曲が加わるときは強いメッセージを感じざるを得ない。
たかむらさんの真摯な向き合い方には深い敬意を感じている。

それからBitter Sweetが聴けたことがとても、うれしかった。これもGreen Horn収録曲だ。
サビの歌詞があまりにもたかむらさんらしくて涙がでる。
「この目で見なければこの手汚さなければ 本当じゃない僕のものじゃないんだ」
そうやってたくさん傷ついては、優しさと強さを深くしていった人なのではないかな、と勝手ながら思っている。

ここでMCとメンバー紹介。

LUKE「ありがとう!みんなの声も聞きたいよね?オンドラムス雷電湯澤!」

雷電さんを紹介されてから、ギターを森永さんに預けて舞台袖にはけるたかむらさん。

雷電「こんばんはー!柏は近いから地元みたいなもんだってよく言ってたんだけど、まさか国境を越えていたとは!行きは大丈夫だったけどなんだか帰れない気がするよね!パスポートないよ!帰れるかなあ?!」

ああ、雷電さんも安定のかわいさ。

雷電「貞子を観てきたんだけど、俺はホラーが平気というか、ソウとか痛いのは苦手だけど怖いのは平気なんだよ。だから普通に観られたんだけど、そう言っちゃうと映画としてダメかもしれないよな?一緒に行ったレコード会社のスタッフとかマネージャーは、怖いのがダメだったみたいで、今日は死ぬ気で来ました!とか言ってて、ほんとに怖かったみたい。観終わって帰る時も、肩をこわばらせたまま歩いててさ、もう力抜いてもいいんじゃないのー?っていう。そのあとも解散する前に喋ってたら、近くの建物から子供のわー!っていう泣き声が聞こえて、ビクーッ!てなってんの(笑)だから怖いんだと思うよ。・・・これ宣伝になってるのかなあ?なってないよなあ。」

いい人だ・・・。主題歌なのは気になるけど私はホラー無理なので絶対行けません・・・。

雷電「オンベース、MASAKI!」

MASAKI「僕も怖い話しましょうか?・・・昨日衣装をお直しに出したんですよ。そしたら、すぐに出来ないから預かりになるんですね。預かり証にサインください、と言われて、僕は・・・サインを書いてしまったんですよね。お店の人にはハァ?って言われちゃうし漢字ですらないし。習慣は怖いですね。。。」

どうしようCANTAにはかわいいおじさましかいない・・・(尊い)
MASAKIさんは全然、おじさまって感じはしないですけどね・・・

MASAKI「今日、荷物に衣装を積めば一緒に運んでもらえる、と思ってがんばって用意したんですよ。そしたら9パターンくらいできましたね。衣装ケースに入りきらなくなって、どうしようかなと。」

そんなお話をしながらステージ袖の様子をうかがうMASAKIさん。
たかむらさんのお支度ができるまでトークでつないでくださってたのかな。

MASAKI「もうお呼びして大丈夫ですか?本日もゲストをお呼びしています。落花生を食べさせたらこの人の右に出る者はいない!昭和が生んだ落花生スター、落花生篁さんです!」

MASAKIさん恒例、無茶振りな紹介!
笑顔で飛び出してきたたかむらさん、ピーナッツを宙に放って食べる人のジェスチャーをノリノリでこなす・・・
手のひらに乗せて、反対の手で肘の前をポンってするあの仕草。かわいすぎか。
そのあとMASAKIさんの方に投げる仕草もされていて、それを大げさにキャッチするMASAKIさんもかわいすぎた。
なんなの今日はかわいいのメーターを振り切っているのでは・・・

というかお話や表情の随所に、あーたかむらさん楽しそうだし、
あまつさえはしゃいでらっしゃるかもーと思う瞬間が多々あって、
CANTAのツアーが始まったことでこんなにご機嫌になってしまうんだなあと思ったらぐっときました。

LUKE「そんなに衣装持ってきたの?すごいね」
MASAKI「衣装ケースに入りきらなくて、今ダンボール用意してもらってるんですけど」
LUKE「衣装ケースなんてあった?」
MASAKI「ありますよ、『MASAKI・楽屋へ』って書いてあるのに、草カンムリを足されて『MASAKI・薬屋へ』になってるじゃないですか」
LUKE「あー(笑)」

誰なんですかそんな愛らしいいたずらをするのは・・・!

LUKE「(雷電さんとMASAKIさんに)もう思いの丈はぶつけたの?(客席に)ぶつけられた?あれ、ぶつけられてないみたい?(笑)曲でぶつけていこうか!」

ひとしきりフロアを煽って、

LUKE「楽しい?俺は楽しいよ。好きな曲作って好きな歌詞を書いてそれをライブで歌って、こんなにみんなが観に来てくれて。なんて良い輪っかだろう。この輪っかを広げていきたいね!」

ううう。目をキラキラさせてそんな風におっしゃるたかむらさんが本当に好き。

11.SHINE
12.108
13.HEAVEN’S WAITING


畳み掛けるような終盤。
SHINEは最初のソロ前あたりからお立ち台にいらしたので、ああターンなしだなあと思っていたら
最後のサビでは華麗にターンを決めてらしたので、好き・・・と思いました。。。
ここしばらく記憶にある限りでは最後のサビのみになっているかなあ。
たかむらさんのターンほんと好き。そのあとそっとハートを飛ばしたくなるくらい好き・・・

そしてHEAVEN’S WAITINGの高まりといったら。
単純に好きな曲でもあり、なんというかCANTAに新機軸を、新しい風を吹かせた曲という印象があって、
ライブで聴くたびに風に吹かれるような気持ちになる。そのままだな。プリーズ語彙。

にっこり笑いながら、たかむらさんが言葉を発する。

LUKE「もう1曲やろうか。」

お話の裏ですでにオルガンの音が流れ始める。ということは、あの曲だ。

LUKE「『月とチャリとGuitar』という曲です。今日は終わるけど、また思いをためて、ぶつけ合いましょう。」

14.月とチャリとGuitar

この曲が本編最後なのは、赤坂の時と同じなんだな、と。
もしかしたらこのツアーはずっとそうなのかもしれない。
日常に帰っていく私達に、いつもまっすぐな視線で言葉をくださる。

歓声に手をあげて応えながら帰っていかれるメンバーさん達。

続いてはencore。予定調和にしてほしくないから、精一杯叫ぶよ。

encore

まず最初に登場されたMASAKIさん、なぜか手にハンガー。
最前列のお客さんにハンガーを手渡し。
そして、腰に赤チェックのおしゃれなヒップポケット的なものを着けてらしたのだけど、
(前だからヒップじゃないか・・・)
ジッパーをあけて中に手を入れ、お茶パックとかそんなものを客席にばらまかれる。

続いて雷電さんとたかむらさんも登場。
ここでも少しお話されていたけどほとんど覚えてないなあ。
呼んでくれてありがとう、ということはおっしゃっていたかな。
この日のたかむらさん、本当に楽しそうだった。
いつもそうだけれど、なんというか子供みたいな素直さで楽しまれているように感じた。

LUKE「それじゃ、日本の未来のために、この曲を歌いたいと思います。」

そんな前置きから「YEARS」へ。

1.YEARS
2.1400km/h
3.春の嵐
4.Happy Birthday To You!


最後はドラムセットのところに風船スタンドが運ばれてきて、雷電さんが巨大スティックで風船を割って。
何度見てもパレードみたいで涙がでる。
私達の日常にあらわれる、晴れの日のパレード。

最後、ステージにお一人残ったたかむらさんが、ステージから体を屈めて、客席に手を伸ばして
ハイタッチというか手に触れていってくださる。指先を軽く握るようにして。

そして去り際に、こんなことをおっしゃっていたと思う。

LUKE「何があっても、数年経てばきっと解決していくからね。」

静かな口調で、優しくて慈しむような笑顔で。そのあとでぱっと明るい笑顔になって、

LUKE「柏ー!!またやろうなー!!楽しかったぜー!!」

本当に。楽しかったです。

私のライブ感想はここまで。
お付き合いいただいた皆さんありがとうございます。


次のCANTAツアー参加は5月末なので1ヶ月以上あきます。
私が行けるのはあと2本かな?というところです。
本数は少ないけれども、1本1本に情熱を燃やして、楽しんでいけたらいいなあ。

CANTAは私にとっては帰る場所で、いつもいる場所ではなくなってしまったのかもしれない。
そのことを引け目に感じることもあるし、「絶対にいなくならない」と信じきっていて、
そのことに甘えすぎているとも思う。
そこにいてくださってありがとうございます。またちゃんと帰ります。
・・・実家かな?
でもほんとそんな感じ。

なのであまりこのblogも更新しませんが、
気が向いたら生存確認に見に来ていただけると幸いです。
CANTA以外で更新することもあるのでそちらもよかったら。
私の気狂いっぷりがうかがえます(真顔)

それから、いつも拍手押してくださっている方ありがとうございます。
大袈裟じゃなく、ああ、このバンドを好きな気持ちを共有できているのかなあ、
一人じゃないなあ、と思ったりしています。

では、またどこかで。お会いしましょう。
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【2016/04/25 01:32】 | CANTAライブ感想 | トラックバック(0) | コメント(2)
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コメント
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【2016/05/02 09:12】 | #[ 編集]
>5月2日に非公開コメントくださったAさまへ

ライブご参加されたのですね、MCについても教えてくださってありがとうございます!
ルークさん・・・かわいいですね(笑)

Twitterですか、あまりCANTAの話題を出さないのですがそれでもよろしければ・・・!
CANTAのことはツアーのネタバレのこともあるのでblogに書くようにしていて、
Twitterは他のV系バンドのことが中心なので特にライブに行っている日はかなりうるさいと思います(笑)
【2016/05/02 22:21】 URL | 香菜 #-[ 編集]
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