プロフィール

香菜

Author:香菜
大槻ケンヂ先生、narasakiなっきー、ルーク篁さま、ANGEL-TAKAさん(肉眼で確認できる唯一の天使)、クラオカユウスケさん、点々さんが大好きです。

好きなバンドはCANTA、宇宙戦隊NOIZ、えんそく、My BACTERIA HEAT IsLAND、特撮、筋肉少女帯、coaltar of the deepers、INO HEAD PARK、eversetなど。

ライブという空間が生きがい。
しかし対社会スキルが異様に低いので人が多い場所ではキョドります。すみっこで生きてます。
脳内ダダ漏れチラシの裏blogです。
生まれてすみません。
Twitterでは「ザジ」という名前です。
どちらでも呼びやすい方で呼んでくださいませ。

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ザジ、あんまり殺しちゃだめだよ。
2016-05-19 Re:My BACTERIA HEAT IsLAND 新宿 club SCIENCE
Re:My BACTERIA HEAT IsLAND、約1ヶ月ぶりのライブ。
そして6月はライブなくて、また1ヶ月あくんだ。

そんなこんなで過度の期待と、これが終わってしまったらどうやって生きようかなって思うような
病気一歩手前のメンタルで、Re:MBHIの4回目のライブを見届けてきたよ。

そう、見届ける、という気持ちがとても強い。
点々さんのソロプロジェクトであるこのバンドは、いずれ絶大な評価を受けるという確信があるから。
どんな風に進化を遂げていくのか、目を離さずに見届けることを、私の生きる意味のひとつにした。

だからどんなに拙い内容でも、ライブに行けた時は何かしらの記憶を書き留めていこうと思っている。

というわけで今回も、点々さんが誰よりもかっこいいロックスターだってこと、記録しておくよ。

<2016-05-19 Re:My BACTERIA HEAT IsLAND 新宿 club SCIENCE(WING WORKS PRESENTS LIVE EVENT「ON F.i.r.e_01」)>


Re:My BACTERIA HEAT IsLANDは2番手の出演。
主催のWING WORKSさんが事前にタイムテーブルを出してくださっていたから助かった。

このタイムテーブル出す流れ、少しずつ増えている気がするから主流になってほしい。
タイムテーブル出してくださっているイベントには敬意を表して無理してでも行きたい。

長くなるので続きに格納(PCの場合のみ)。
「続きを読む」をクリックしてください。

まずは公式からセットリストを。




1.最後の晩餐(cover)

1曲目は恒例のインスト曲で、幕があくとステージ上にはリヒトさんだけ。
ゆっくりとした少しせつなげな旋律のリフレイン。
リヒトさん、キーボードじゃなくてピアノ、という立ち位置なところが好き。
音もピアノに特化しているし。
そしてこの日までどなたが出演されるのか明かされていなかったドラムの方と
(のちにhigiriさんであることが判明。BFNのサポートで一度拝見したことあったなあ)
ベースのアガサさんが登場されて、リズム隊とリヒトさんのパートに。
まだ薄暗いステージで、音が徐々に大きくなって、ぶつかり合うみたいに狂気じみた喧騒を奏でるのを、
凄いなあと感心しながら見ていた。その時はリヒトさんもまるで打楽器を演奏するように激しいピアノで。
そしてシンペイさんのギターが加わって、今度は少し落ち着いて、またせつなげな音楽に戻っていく。

上手側の扉があいて、上着のジッパーを上まであげて、お顔が半分見えない状態の点々さんが登場される。

気怠そうな、というか尊大な足取りでステージセンターに進み、冷徹な視線でフロアを見下すようにしてから、おもむろに手拍子を要求するように手を叩く。
その視線が、とても好きだと思った。私にはそれだけで、世界の色が変わる。

インスト曲のアウトロの残響が響く中、点々さんが口を開く。

点々「5月19日、Re:My BACTERIA HEAT IsLAND、始めます。」

この口上、kiss my wayの時には恒例だったものだ。私は去年10月の復活の時にしか聞いたことがないけれど。
もうそれだけで、鳥肌が立つようだった。


2.ハゲ散らかしたジョニー

のっけからこの熱さかよ!と驚くほどの起爆力があった、この日のジョニー。
Re:MBHIのリード曲なのでもちろん熱くなるのは当然なのだけど、この日は何か凄かった。
点々さん、ステージ狭しと動き回りながら歌う人なのだけど、
もう全身で表現するような歌い方で。そしてサポートメンバーの皆さんもそれぞれの音の主張が凄かった。
こんなに各々が前に前に出るような演奏なのに、調和しているのが本当に凄いと思う。

点々「聞こえてるか?聞こえてるかー?!聞こえてるかー!!!見えてますか?見えてますかー?見えてますかー!?」

そんな風に煽ったあと、ふっと黙ってから笑みを浮かべる。あの、口角をあげるにやりとした独特の笑顔で。

点々「・・・楽しもうぜ。ひとつになろうぜー?」

3.燃ゆる東京

熱い。激熱。会場限定音源「狂犬病」収録の4曲の中でも、シャウトの割合が一番高い曲で。
シャウト以外も、吐き捨てるような歌い方とか、ライブで聴くと本当にゾクゾクする。

下手で見ていたのでアガサさんのステージングが激しくて良いな、というのも目の当たりにした。
すごくしなやかにベースと一緒に動かれる方だなって。体の一部みたい。
この曲ではコーラスもされていたかな、コーラスというかシャウトに近いけど。

この曲の最後かな、違うかもだけど、点々さんが歌い終わりでマイクを落下させてて、
ゴツっというノイズが発生していたのがとても点々さんらしくて好きだった。
これ毎回言ってる気もする、何度も同じことしか言えなくてごめんね。でも大好きだから何度でも記録するよ。


4.狂犬病

持ち時間結構長いのに、主要曲を率先して演奏していくスタイルなんだな、と思いながら聴いていた。
今出ている音源の4曲の中で一番好き。

この曲のギターソロがとても好きなのだけど、ギターソロのあいだ点々さんがずっと床に転がっていたような気がする。
(相関性は特にない。)
でもあれだ、点々さんが視界から消えたので、心置きなく真平さんを見ていられるという収穫がありました。

リヒトさんのピアノと歌だけになるところもすごく好き。
ライブだとその部分に差し掛かると本当に苦しくなる。焦燥感がある、というか。


ここでMC。ギターとピアノの音はMC中もあまり途切れることなく聴こえていた気がする。

点々「えーと、あらためましてこんばんはー。Re:My BACTERIA HEAT IsLANDです。」

点々「SCIENCEに立ってみて思うのは、今日はなんていうか、楽しもうっていう気持ちが伝わってくる。」

この時、アガサさんがベーストラブルだったみたいでスタッフさんも出てきて何かと調整されていた。
それを見て、点々さんがMCでつなごうとがんばってらした。かわいかった。いいこいいこ。

点々「このイベントに出ようと思ったのは、WING WORKSのRYO:SUKE君とは実は付き合いが長くて。今はお互いソロで、RYO:SUKE君の方がソロとしてはずっと長いけど、一緒にやりませんかって声を掛けてもらって、出ようと思った」

点々「前のバンドの時に・・・えっと、何個前のバンドだ?」

指折り数えようとしてたけど笑いながら諦めてらした。もう。かわいい。
KuRtの時のお話のようだったから、えーと何個前になるんだろう。kiss my wayも入れると?
あとMBHIは前のバンドになりますか・・・そうだねわからないね数えられないわ・・・

点々「その、前のバンドの時に、対バンも沢山してて。一緒にツアー回ったりとか。RYO:SUKE君のホテルの部屋に行って語ったりしてた。・・・RYO:SUKE君が『俺の話してよ』って言うから話してるんだけど、そんなにかっこいい話がなくて・・・(笑)」

点々「地方回ってるときのバンドマンなんて、ライブ終わってホテル帰ったら髪の毛うねったままでいることが多いんだけど、俺は自意識ライジングだったから」

自意識ライジング・・・?意味わからなかったのだけど、どうやらおそ松さんに出てくる用語のようだ。
点々さん、おそ松さんお好きですものね。

点々「あの頃は、っていうか今も思ってるけど、俺はかっこいい、かっこつけてないと、と思ってたから。自意識ライジングだから。だからRYO:SUKE君の部屋に行く時もアイロンで髪の毛伸ばしてから行ってた。そしたらRYO:SUKE君は、海外のめっちゃギター上手い人みたいな、なんかくるくるーっとした髪の毛してた・・・」

自意識ライジングな点々さんかわいすぎない???
今もわりとナルシストな人だと思っていて、そこがとても好きなの。また前みたいに自撮り沢山してほしいなー。
かっこつけていたいという意識って大事だと思う。
あと点々さん、かっこつかない事態になりそうな時に焦るのかわいい。。。インストアとかライブとかでさ。。。
歌ってるとあんなにかっこいいのに、お話し始めるとお茶目なことになることがたまにあるから。

そしてMCの流れで、アガサさんの方を目視で確認して、すごくかっこいい流れで「アイスピック。」とタイトルコールして、曲に入ったのだけど、多分2小節くらいで演奏が止まる。アガサさんが間に合わなかったみたいだ。

そして曲が止まった1秒後くらいにアガサさんが立ち位置に戻ってこられて、
それを点々さんがあの大きな目をさらに見開きながら、えっ?!という笑顔でアガサさんを見つめる。

点々「今直ったの?」

頷くアガサさん。

点々「今・・・?今??今ーー?!?!タイミング読み間違えたわー!!」

じたばたする、というか勢いよく体の向きをぐるんと変えて笑顔で悔しがる点々さんは本当にかわいかった。

点々「なんか変な空気になっちゃったけど・・・(笑) アイスピック。」


5.アイスピック

ライブで聴くたびに、少し印象が違って聴こえている。アレンジも少しずつ進化しているのかな、と思う。
4月2日に聴いた時は激しめのアレンジになったんだな、と思ったのだけど、
この日はもう少し大人っぽい印象だった。リヒトさんのピアノがとてもせつない。
とても好き。早く音源になってほしい。
「君のサンタ いくつまで生きてたんだい?教えて 僕のサンタは 今も冬の夜空を飛ぶ」

6.Downer

点々「混ざりあえるかー?!付いてこられる奴は付いてこい!場所とか荷物とか気にしてんじゃねーぞ!」

この曲聴き覚えがなかった。初めて聴いたかもしれない。
折り畳みとモッシュが続く激しめの曲だった。

7.my head bursting open call a doctor

MBHIのあの曲とタイトル同じだけど違う曲、ね。なかなかメロディーを覚えられない。
これもモッシュが続く曲なのだけど、曲途中で点々さんが合図して止める。

点々「曲止めてまで言うけど・・・ヴィジュアル系のライブでこんなこと言ったら本末転倒だけど、最近、ヴィジュアル系のライブでバンドギャルをどうやってのせたらいいのかわからない病にかかってるんだけどさ」

あー。あーーー。自覚がおありでしたか・・・!あるよね、それはあるよね。と思いながら聞いていた。
型通りの動きをしなくていいところ、自由に楽しんでいいところ、がRe:MBHIの良さだと思っているけど、
それはV系の今の主流からは少しはずれているから、初めて見た人は逆に戸惑うのかな、とは思っていた。
定番の動き(手扇子とか手バンとか)で構成されている方がとっつきやすいと思う人が多いというか。

点々「もっと混ざり合っていけるよな?!」

あーモッシュの煽りだな、と思っていたら、おそらく他のバンドのお客さんが足元の荷物を壁際に寄せ始める。

点々「えらい。どうやってのせたらいいのかわからないけど、こうやって、荷物どけてくれるようなあったかい人もいるし・・・」

点々さん、素直だしうれしい時はうれしそうに笑うから好き。
モッシュ楽しかった。私はくるくるモッシュに慣れてるので両手まっすぐあげてあまりぶつからないようにくるくるしてしまうのだが、点々さんはもっとぶつかりあうような激しいのを求めている気がするな。
ごめんな、育った環境が違うんや・・・。

点々さん、この曲に限ったことじゃないんだけど、曲中でも何度も「楽しいねえ?」と不敵に笑ったりしてらして、
転げ回ったり、上手下手のスピーカーに乗って柵から乗り出すようにして楽しそうに煽ったり、
全身で表現されているのが、歌いたい気持ちが身体中からあふれ出すみたいに歌われているのが伝わってきて、
とても好きだった。そうだ、これが点々さんだ。と何度も思った。
そういえばライブ中はちゃんと見なかったけど、センターのお立ち台なかったのかな。
センターよりも少しずれたところにいらっしゃる時間が長かった気がする。
足をかけるのにちょうどいい高さのところがセンターじゃなかったのかも。

ここでMC。


点々「残り2曲です。」

あっというまだなあ。

点々「今日は楽しかった。芯の通った奴らのお客さんは、あったかいんだなって。」

フロアの雰囲気すごくよかったな、というのは私も感じていた。
動員以外のお客さんも、楽しもうという空気があった。それは主催者の人がそういう方針なのがファンの人にも伝わっているんだと思う。

点々「今日初めて見たっていう人、手あげて。前回も来た人は?」

そのあとなんておっしゃってたかな。手を上げさせてはみたものの、「わかんねーけど」みたいなことをおっしゃって、
きっと、どちらにしても今日は楽しんでほしい、というようなことをおっしゃったのではなかろうか。

この時、スタッフさんがドラムセットの方に駆け寄ってらして、おそらくハイハットかな?をhigiriさんと共に調整してらした。
点々さんがそれに気づいて

点々さん「今日トラブル多くない?」

とおっしゃってから、またMCでつなげようとがんばってらした。
途中でBGM的に演奏されていたリヒトさんのピアノがなくなったら、

点々「あー!俺、音がなくなるとしゃべれねーんだよ!(笑)」

と焦ってらしたりして、それがかわいかった。
歌っている時は孤高のロックスターなのに、お話されている時は少年みたい。かわいい。

そして何か弾こうとするリヒトさんに無茶振りし始める。

点々「あれ弾いてよ!あれ!えーとなんだっけ。猫ふんじゃった!超高速バージョンで!」

これにはクールビューティーなリヒト王子もおもわず愛らしい笑顔を見せてらして、
点々さん〜こんなかわいい子にそんな無茶振りして!GJ!と思うなどした。
そしてリヒトさんの猫ふんじゃったは芸術的でした。

点々「それからあれ!あれも弾いてよ!・・・(higiriさんを見る)あれ?もう準備OKな感じ?」

頷くhigiriさん。

点々「じゃあ曲いこうか(笑)・・・付いてこれるか?付いてこれる奴は付いてこい!!」


8.能力者

この曲好きだなあ。早く音源化してほしいし、歌詞が読みたい。
メロディがおしゃれな感じで、緩急あってかっこいい。
点々さんの声が生きるメロディだなと思う。


点々「今日ここに集まってくれた全員に、心から気持ちを込めてこの曲を歌います。Wonderland。」

9.Wonderland

点々さん、心を込めて、とか気持ちを込めて、と前置きしてから歌ってくださることがよくあるから、それがとても好き。
ちゃんと受け止めたいな、と思う。

Wonderlandを歌う点々さんの声は、ひりひりする。膝をついてうつむくようにして歌う姿とか、
マイクスタンドにすがって、せつなく叫ぶときとか。
1曲通してではなくて一部だけ、マイクスタンドを使ってらしたと思う。

そしてこの曲で終わり、と思ったら。

点々「まだまだ暴れ足りねえよな?もう1曲いくぞ!付いてこられる奴は付いてこい!ひとつになろうぜ!!」

またそのパターンか!好き!!

点々「言い忘れてたこともあるんだよ。7月からツーマンを10回やります。3カ所はソールドアウトしてて、残りもソールドアウトしそうだから。また、遊ぼうぜ」

点々さん、ライブのことを「遊ぼう」って言うよね。好きだな。
子供みたいに純粋で、神様が大人にならなくてもいいって許したみたいな人だと思ってるから。

10.ハゲ散らかしたジョニー

最後のジョニーは、楽しかったというか弾けていたという記憶以外ございませんが。
点々さんがすごく良い顔で歌ってらしたと思うので何も思い残すことはございません。

曲が終わると、笑顔を見せてから振り返らずに、一番先に点々さんがはけていった。
なんだか、やりきった背中だなあと思いながら見送っていた。

そういえばこの日はペットボトル投げたりもしてなかったけど、点々さんほんとに普段投げ物しないから、
する時はよっぽどなんですね。と思うことにしているよ。


私のライブ感想はここまで。おつきあいありがとうございました。


本当にね、いいライブだった。ライブは演者だけのものじゃなくて、観客も含めて完成するんだなあ、と思うような、
そんなあたたかみのあるイベントだったと思う。

主催のWING WORKSさんのステージも最後まで観たのだけど、
RYO:SUKEさんは「命を燃やす人」という以外の前知識がまったくない状態で、
それでも楽しかったのは、曲や演奏の良さに加えて、フロアがとても楽しそうだったからだと思う。
思い思いに、全身で音楽を楽しんでいるようなお客さんが多かった。

RYO:SUKEさん、このイベントにかける想い、も語ってらしたけど、
自分がかっこいい、一緒にやりたいと思うようなバンドだけを呼ぶ、という制約を自分に課してブッキングした、
というようなことをおっしゃっていて、そういう想いがファンの人にも伝わっているんだろうなあ、と思うなどした。
今回が1回目で、あと2回、連続3ヶ月続くイベントらしい。

私も楽しかったから、またRe:MBHIと一緒になる機会があるといいな。

では最後にツイートいくつか引用させてもらうー。



ヤスさんしばらくいないのかな。それは寂しいけど。
higiriさんのドラムもとてもよかった。
時折メロディをなぞるように口元が歌ってらっしゃるときがあって、そういうところが好きだなと思った。




うっうっ・・・点々さんは良いサポートメンバーさんに恵まれたねえ・・・
点々さん、愛されているなあ。点々さんの才能も、点々さんの人間性も、愛してくれているように感じている。

そして、ちぇーき。Re:MBHIになってから初めて点々さんチェキ買えた。。。


楽しかった、な。

私はメンがヘラっているうえに思い込みが激しいので、
大事なライブの前は緊張で具合が悪くなるし(おまえが出るんじゃねーぞ!)
観終わったあとも受け止めるものが重すぎてふらふらになっていたりするんだけど、
この日はとてもストレートに楽しめた気がする。
点々さんがとても伸びやかに、ご自分の表現されたいことを、全身で表現されていたし、
何よりとても楽しそうだったから。
つられて笑ってしまうほど、破壊力のある笑顔だったよ。
君が笑ってくれるなら、僕は悪にでもなる。

Re:MBHIのライブを初めて観たとき、あまりの完成度の高さにこの人たちは化け物か?と思った。
でもまだまだ、もっと高みを目指すバンドだと思う。もっと遠くまで。届くはずだから。
これからもっと化けるよ。

みんな、今のうちにRe:My BACTERIA HEAT IsLANDを目撃してほしい。

今年の夏はRe:MBHIに捧げることになりそうだ。

全部見届けられたらいいな。そう思う。


動画ツイートも貼っておこう。興味はあるけどまだ聴いたことがない、という方もしいらしたら。
「ハゲ散らかしたジョニー」はMVがあるのでとっつきやすいかなと思います。
耳に馴染みやすいのは「Wonderland」でしょうか。バラードがお好きな方はぜひ。

いつもながらの長文、最後まで読んでくださった方、もしいらしたらありがとうございます。
読了の印に、この下の拍手ボタン押していただけるとうれしいです。
お名前もコメントもなしで大丈夫です、
最後までスクロールしてくださった人がどれくらいいるのかな、といつも思うので。


点々さん大好きをこじらせて死んでしまいそう。

生きてる限りは、点々さんの魅力を叫び続ける装置として機能し続けたい。
届いてほしいなあ。その歌声が、もっと遠くまで響きますように。届きますように。


点々さんが大好き。です。(遺言)

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【2016/05/21 01:10】 | Re:My BACTERIA HEAT IsLAND | トラックバック(0) | コメント(0)
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