プロフィール

香菜

Author:香菜
大槻ケンヂ先生、narasakiなっきー、ルーク篁さま、ANGEL-TAKAさん(肉眼で確認できる唯一の天使)、クラオカユウスケさん、点々さんが大好きです。

好きなバンドはCANTA、宇宙戦隊NOIZ、えんそく、My BACTERIA HEAT IsLAND、特撮、筋肉少女帯、coaltar of the deepers、INO HEAD PARK、eversetなど。

ライブという空間が生きがい。
しかし対社会スキルが異様に低いので人が多い場所ではキョドります。すみっこで生きてます。
脳内ダダ漏れチラシの裏blogです。
生まれてすみません。
Twitterでは「ザジ」という名前です。
どちらでも呼びやすい方で呼んでくださいませ。

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

05 | 2017/06 | 07
S M T W T F S
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
ザジ、あんまり殺しちゃだめだよ。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告
2016-08-05 Re:My BACTERIA HEAT IsLAND 東高円寺二万電圧
Re:My BACTERIA HEAT IsLAND12回目のライブー。

前回、11回目のライブが個人的にベストアクトすぎたので、今回はそれを超えるのは難しいだろうという構えた気持ちがあったのは否めないし、
もしかしたら点々さんも何かしら思うところというか気負いすぎるところがあったのかな。なんて思っている。

結果的に楽しいライブだったし、真摯さは伝えてくれたと思う。
でもね、点々さんはこんなもんじゃないんだよ。と思ってしまったのも事実。
毎回観に行く人間としては、それでいいんだけど。
でもこの日が最初で最後のRe:MBHIだった人もいるかもしれない、なんて余計なことを考えてしまって、それは悔しいなと思っている。

そんな複雑な心境というか感情の振れ幅が大きすぎた日のライブ感想はこちらになります。内容は薄いです。

寺子屋(えんそくが所属する音楽事務所)が主催する今回のツーマンシリーズ、
2日目にも寺子屋所属のマイナス人生オーケストラも出てましたが、
今日も寺子屋レーベルメイト!THE BLACK SWANですよ!
私の辞書にはTHE BLACK SWANって登録してあるからすぐ出るよ!!

ボーカルの儿さんが、今回のライブタイトルに合わせて犬メイクしてらした。
THE BLACK SWANはとてもヘヴィな音と仄暗い世界観を描くバンドで、私はツインギターの樹さんと誠さんが超絶テクでハモリも凄いところが好き。
この日もかっこよかったな。あと煉さんのドラムがすごく重たい。
ライブの最後に儿さんが「シベリアンハスキー改め、THE BLACK SWANでした。THE BLACK SWAN観に来た奴らも、最後まで残って、シベリアンハスキーとして噛み付いていけよ!!」
と言ってらして、ありがとうございます・・・と思ったなあ。

そしてRe:MBHI。まずはセトリから。




実際には、本編の最後にもう1曲やる、といって2回目のハゲ散らかしたジョニーがあった。

幕が開くと、点々さん以外のメンバーさん達がスタンバイしていて、SEでブランキージェットシティーの「左利きのBABY」が流れる。
この流れはツーマン何日目からか固定になった気がする。
この日は皆さん、白い上下の衣装だった。真平さんの白いシャツに黒い汚れが数カ所ついていて、点々さんに何されたんですか・・・ってなった。

そして最後に点々さんが登場されて。点々さんは上は白いシャツで、腰に黒いバンダナみたいな柄の布、ボトムはブリーチしたブラックジーンズなのかグレーなのかわからないけどスキニージーンズ。スニーカーは白で、靴下は鮮やかなブルーだった。あれたぶんadidasな気がする。
透明なフレームの眼鏡をかけてらしたけど初めて見た気がする。そして1曲目の、しかもかなり早い段階で吹っ飛ばしてらした。。。

1.狂犬病

リヒトさまがパンキッシュな蝶ネクタイを着けてらしてとても素敵だったので、しばらくリヒトさまを見ていた。
鋲とかチェーンとか付いてるの。そしてこの曲のピアノ好きすぎるから。
最後の「悲しい程鈍感なヤツ等の周りにいると反吐がでる」のところがたまらなく好きだよ。

点々さん、声がよく出ているなあと思った。最近本当に、声の調子が悪いことがない。
それが当たり前のことだとは思わないから、きっとケアして鍛えてらっしゃるのかな、と思っている。

点々「ひとつになれるかー?ここまで残ったからには、巻き込んでいくぞ!ひとつになれるよな?!」

この日のホットワードかってくらい、ひとつになれるか、を言ってらした気がする。あと巻き込んでいくぞ、ね。
対バンのお客さんをいかに引き込むか、に心を砕いてらっしゃるのかもしれない。

2.燃ゆる東京

曲の始めのシャウトで、やっぱり声の調子いいなあとぼんやり思った記憶がある。

でも、サビの「Air Dry Dry Dry...」を点々さんがほとんど歌っていなかった部分があって、マイクのトラブルでもあったのかなと思った。
歌わなかったのか歌えなかったのかはわからないけど、もしかしたらどこでサークルモッシュさせようか迷ってたのかな。

曲の終盤で一度止めて、
点々「円作って!!荷物とか危ないからさ、壁に寄せておいても誰も盗む人いないから!」
とサークルモッシュに。普通のモッシュだと前方3列くらいのモッシュで終わること多いけど、サークルにすると巻き込まれてくださる人が増えるね。

燃ゆる東京はおそらく既存曲だと唯一、真平さんがワウ踏む曲なのでその点が好きです・・・。かっこよかった。

3.Ⅲ秒で光る骸骨狂ったチャップリンと命名

この曲あたりではもうリヒトさんが蝶ネクタイ外していたような。苦しかったのかな。

なんとなくだけど、KuRtの時から点々さんを知ってる人がこの日は多いのかな、と思った。
THE BLACK SWAN動員と思われる方々もこの曲の時にすごく楽しそうにしてらしたり。
結構前の曲だと思うのに、影響力のある人だ。

この曲はところどころでベースが目立つので、その時はアガサさん見るようにしている。
腰をぐっと落として弾いたりとか、いろんなところに目線を向けて煽ったりとか、ステージングも鮮やかなベーシスト様だなと思う。

4.プラスチックマン

Aメロの途中でブリッジミュートのカッティングが入るところが好きで、そこは意識して真平さん見てた。
CDよく聴くとギターの音重ねてある気もする。ライブだと最初アルペジオっぽく弾いて、途中からブリッジミュートだった、ような。

最後の「潰れた瞳で僕は青空を睨んだ」のところ、「睨んだ」じゃなくて「憎んだ」と歌ってらした気がする。
この曲、点々さんの声の魅力がとても出ていて好き。

5.能力者

この曲の点々さんよかった気がする。(何様だよ)
なんとなくね、冒頭にも書いたけど前回のライブが良すぎたのもあって、この日は鬼気迫るような迫力はないなと思っていて、でも演奏はいつもどおりハイクオリティすぎたし、点々さんだってちゃんと声出てて本当にいい声だったし。
何が足りないかって説明するのが難しいんだけど、何か満たされなさがあってそわそわしていた。
個人的にはそんな感じだったんだけど、「能力者」は雰囲気あってよかったな、と思った。という感想です。
なんか跳ね回ってマイクのコードがぶんぶんなってたせいで水素水のペットボトル倒れて転がってたし。


曲終わりで暗転して、メンバーさん達の名前を呼ぶ声が響く中、リヒトさんがピアノを弾き始めて。
暗がりの中で綺麗なメロディーが流れるのを、いつも美しいなと思いながら見つめている。
リヒトさん、客席のほうを見たりは基本的にされないけど、ご自分を呼ぶ歓声に少し反応される時がある気がする。尊い。

点々「こんばんはー。」

客席、それに応えて拍手。

点々「えっ?!こんばんはー、に対して拍手なの?(笑)」

この話このタイミングだったか定かではない。MC2回しかなかったと思うけど。

点々「この話したっけ?楽屋でしかしてないよね?(アガサさんに確認)」
「ツーマンずっとやってて7日目なんだけど、ライブこれだけやってると俺のマイクのバリエーションも増えてきて。一昔前のヴィジュアル系ってこうじゃん?(小指がマイクの下にくる持ち方)」
「ね?!みんなの好きなヴィジュアル系こうだったでしょ?」


なんかこれすごく受けてた。私もなんとなくわかるけどパッと誰がそうだったとは思い浮かばず。

点々「映像見ててわかったんだけど、俺、すごく気分がのってくるとこうだから。(マイクの下端を軽くもって唇の横にママイクあてる)松山千春スタイル。」

ごめんこれも超うけてたけど!松山千春そんなにピンとこない!!!

「ツーマン7日目で・・・ラバーバンドがどんどん増えていってます。今日はTHE BLACK SWAN。(左手首をさして)ここにTHE BLACK SWANのラバーバンドも付けてるから!!
「ここまで残ってくれてありがとう。残ってしまったからには、巻き込んでいくからな!ひとつになれるかー?ひとつになれるかー?!散らかしてこい!散らかしてこい!!!ハゲ散らかした・・・ジョニー!!」


6.ハゲ散らかしたジョニー

この曲はリヒトさんリヒトさんリヒトさんー!だなあ。もうどのフレーズとっても好き。
鍵盤の左側にある丸椅子に足かけて、頭振りながら演奏される姿とか、もう気違ってて大好き・・・。


点々「もっと混ざり合っていけるよなー?場所関係ねえぞ!!」

7.my head bursting open call a doctor

やっとこっちのドクターの旋律覚えてきた!(MBHIでも同タイトルの曲あったから・・・)
なので楽しいなーと思って聴いていたんだけどね。
モッシュの時に、後ろ向いてたからはっきりわからないけど、点々さんに頭の横からぐいっと手のひらで押しやられるようにしてモッシュに混ざってこーいって突っ込まれた気がする。
私モッシュしてますやん?!ご褒美ですかありがとうございます・・・
そんなこんなで、それ以外の記憶が飛びました。

MC。

点々「今日も悪くない、楽しんだけど・・・なんか足りないんだよね。悪くないんだけど。」

なんだよ自覚あるのかよ・・・と思いました。
客席で感じる空気みたいなものは、ステージの上の人も感じていることが多いんだなって、点々さんは素直に言葉を選ばれるから、そう思うことが度々ある。

点々「ツーマン7日間やってきて、慣れてきたしまったところがあるかもしれない・・・」

そんなことをお話しになりながら、ステージの床見つめてぐるぐると円を描くように周り始めたので、ああ点々さんがテンパってるやつだ・・と思いました・・・。
人間らしくて好きだよ、そういうところも。もっと孤高のカリスマでいてほしいとも思ってしまうけど、これが点々さんなんだろうな。

点々「もっと、君たちのバンギャル精神引き出していくから!!・・・えーと、引き出されてください?引き出すの反対側なんて言えばいいの?わっかんねー!!えっ?こんなにかっこ悪いMCするの初めてじゃない??」

いえ・・・いつもわりとそんな感じです・・・という空気を放つ客席とサポートメンバーさん達。

点々「うっせーよ!(笑)」

はいかわいい。

点々「次の曲・・・ここにいる全員に、心を込めて歌います。『Wonderland』」

8.Wonderland

「安売りして汚れた体」のところで、真っ黒に汚した腕を指すような仕草をされていた気がする。

この曲のギターソロせつなくて好き。

9.アイスピック

未音源化曲だから気のせいかなと思ったけど何箇所か歌詞間違えてて、
途中で私でもわかるくらいに盛大に歌詞間違えてそのまま歌に戻れずに真平さんの方向いて笑ってて、
ちゃんと歌ってよ!この曲好きなのに!とぷんすこしてたら、ついにhigiriさんに合図して演奏を止める点々さん。

点々「俺この曲で3回も歌詞間違えたから、もうやめるわ!今日はやらない!」

てめえ・・・ふざけんなよ・・・。それくらいならやり直してよ!と思ったけど、もうだめだからやらない!っていうのすごく点々さんらしいしそれが私の好きな点々さんです・・・このやろう・・・。
だから、点々さんの気持ちはわかるけど、ライブでしか聴けないのに間違えたからって中断するとか悲しすぎて、もうほんとに点々さんに対する怒りでいっぱいになったこの時は。

点々「冬の曲なんだよ、こんなに暑いと12月の曲歌うの難しくない?」

プロだろ!そんな言い訳しないでよ・・・冗談かもしれないけどきついわ・・・

点々「今日トラブル多くない?俺、トラブルメーカーだわ」

う、うん・・・。なんかちょっと違う気もするけど。

点々「わざわざお金を払ってここにきてくれているのに、本編で出しきれずにアンコールやるのは申し訳ないなと思っていて・・・アンコールやる必要ないくらい、アンコールできないくらいに本編で出し切りたいって言ってやってるんだけど、今日は・・・あと1曲しかない。」

そんなことをお話しされたあと、出し切れんのかー!みたいに煽っていたけど、悲しすぎて色々乗り切れなかったよ。
そんな気持ちで臨んだセトリ上は最後の曲。この日の『ナイフ』はよかった。

10.ナイフ

この曲でなんとかしたいっていう思いがにじむようだと思った。本当に突き刺さるような曲だから。
冒頭の「誰もいなくなってしまえばいい」という歌詞を叫ぶように歌う点々さんが、本当に切り裂くようにせつなかった。

「くだらないことで笑いあって泣いて」
「想像力が乏しいならそれがすでに騙されている証拠」
「醜い自分も醜い価値観も」

アウトロの残響の中で、点々さんがかがみこんで、足元に貼ってあったセットリストの紙を破って剥がす。
ドラムのhigiriさんの方を向いて、その中の1曲を指さす。higiriさんが頷く。

点々「このままじゃ終われねえよなー?もう1曲いくぞー!」

11.ハゲ散らかしたジョニー

ステージ全然見てなかったから記憶がないけど。
点々さんが取り返そうとしてるなら、それは応援したいと思った。
こんなんじゃ終われない、って自覚があるなら尚更。その場の感情では私は結構本気で怒っていたんだけど、
振り返って考えるとやっぱり点々さんも真摯ではあったと思うし、それに応えたいとは思っていたんだと思う。

歌い終わりで点々さんが退場されると、メンバーさん達がまだ退場終わらないところで幕が引かれて、しばらくは真平さんのギターの音なんかが響いていた。

今日は出てきてもらうからな!という気持ちでアンコールを叫んだ。

-ENCORE-

最初に登場されたのはリヒトさん。綺麗な旋律を奏ではじめられたので、自然と聴き入る雰囲気になる。

点々さんも静かに登場して、口を開く。

点々「今日は、(アンコールを)やらないといけないと思った・・・。さっき途中で止めた曲をやります。冬の曲です。『アイスピック』」

1.アイスピック

今までライブで聴いた中でも上位に入るくらい、気持ちのこもったアイスピックだった。
なので私は許したよ。(何様なんだよ)
嫌なの、点々さんがかっこよくないと嫌だし、初見の人に爪痕も残さないようなライブしたら嫌だし、
もしかしたらRe:MBHIを見るのがこの日で最初で最後になる人もいるかもしれないのに、なんて考えてしまうから。
身勝手でごめんね。

そんな逡巡があったけど、鳥肌が立つような、歌声だった。歌詞も1箇所も飛ばさなかったと思うし。

最後の静かになるところの歌詞、「僕」と「君」がいつもと反対だったんだけどわざとかな・・・
最初が「僕」になっていたので、僕と僕になってしまうな・・・と思っていたら後半が「君」になっていたので、わざとかもしれない。

2.my head bursting open call a doctor

曲に入る前というか前奏にあたる部分で、点々さんが舞台袖にはけて扉に半身だけ乗り出すようにして扉の向こうの人と会話してるなあ、と思ったら、
なんとTHE BLACK SWANの儿さんが出てきてくださった・・・!
ツーマンシリーズで、対バンの人が出てこられたのは7日目にして初だよ!!
アンコールもあるかわからないって言ってたんだし、本当に急遽出てくださったのかな。ありがとうございます・・・。

モッシュパートで点々さんフロアに降りてきて、壁際や後ろで見てるTHE BLACK SWAN動員のお客さんたちの背中を押してモッシュに引き込む。笑顔で。
そしてステージ戻ってはまた降りてきて引き込む、を3回以上していたのではないだろうか。
点々さんの腕が真っ黒だったので、お嬢さんたちの綺麗なお洋服を汚していないかは心配しています・・・。

曲が終わって去り際、点々さんが叫ぶ。

点々「最後まで残ってくれてありがとう!巻き込まれてくれてありがとう!無理やりでごめんね(笑) また遊ぼうなーー!!」

本当に、THE BLACK SWAN動員の皆さん、楽しそうに見ていてくださったと思う。私も知らないバンドの時もあんな風に観られるような人間でいたい。

最後にツイート引用


お名前間違えたらだめよ。すぐ言い直しててかわいいね。








最後に自分のチェキツイート。


ライブとしては楽しかったし、演奏も歌もよかったのに途中までずっと噛み合わなさというか違和感があって、
なんなのかなあと思っていたのだけど、さらに感覚的な話をすると、この日の点々さんは私にとって、
カリスマなロックスターじゃなくて、そつなくライブをこなすボーカリストだな、と感じていた。

毎回が前回みたいな奇跡みたいなライブだったらそれが普通になってしまうし、そうじゃなくていいんだな、というのも理解はしているのだけれど。
点々さんはこんなもんじゃないから!初見の人にこれが点々さんかーと思われたらもったいない!と思ってしまっているのも事実だ。

そしてアイスピック中断により殺戮の天使になりかけた私の心を、アンコールで取り返してくれたのはさすが点々さんだな、と思った。
やればできる子なんだよ!そんなことカリスマロックスターに言っていい言葉じゃないだろ!はい!!

もー。こんなに感情揺さぶってくれてありがとう・・・
時に怒りすら覚えるけど本当に大好き。これからも目を離してあげない。ずっと見守っていくから。

冷静になってから書いたのでこの感想自体はわりと普通のことしか書いていないと思うのだけど、いつもとテンション違うじゃねーかとかあったらごめんなさいね。
率直な心模様です。

最後まで読んでくださってありがとう。また次のライブで。
スポンサーサイト
【2016/08/06 16:15】 | Re:My BACTERIA HEAT IsLAND | トラックバック(0) | コメント(0)
<<2016-08-06 Re:My BACTERIA HEAT IsLAND 東高円寺二万電圧 | ホーム | 2016-07-30 Re:My BACTERIA HEAT IsLAND 東高円寺二万電圧>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://nuigulumar0206.blog68.fc2.com/tb.php/620-b879fc2d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。