プロフィール

香菜

Author:香菜
大槻ケンヂ先生、narasakiなっきー、ルーク篁さま、ANGEL-TAKAさん(肉眼で確認できる唯一の天使)、クラオカユウスケさん、点々さんが大好きです。

好きなバンドはCANTA、宇宙戦隊NOIZ、えんそく、My BACTERIA HEAT IsLAND、特撮、筋肉少女帯、coaltar of the deepers、INO HEAD PARK、eversetなど。

ライブという空間が生きがい。
しかし対社会スキルが異様に低いので人が多い場所ではキョドります。すみっこで生きてます。
脳内ダダ漏れチラシの裏blogです。
生まれてすみません。
Twitterでは「ザジ」という名前です。
どちらでも呼びやすい方で呼んでくださいませ。

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ザジ、あんまり殺しちゃだめだよ。
2018-06-18 ラッコ 東高円寺二万電圧(ツーマンシリーズ「ステゴロ」2日目)
二万電圧でてんてんさんを見るのは何度目だろうか。(遠い目)
ラッコとしては2回目かな。

2年前の夏は5週連続で週2日、合計10日通い詰めたし。
Re:MBHIのホームみたいに思っている。

一番最初は4年前の10月、My BACTERIA HEAT IsLANDの、哲也さんと衍龍さんのバースデー2daysだ。
あのライブも楽しかったけどアットホームすぎて不完全燃焼だったなとか。

記憶がフラッシュバックしすぎるから、あの場所に行くたびにいつも懐かしくて苦しい。

メンタルが豆腐なのでそんなことでナーバスになりつつも、
やっぱり二万電圧で見るてんてんさんは、ラッコは最高にかっこよかったので。

ふわっとした記憶だけれど、書き留めたいと思います。

<2018-06-18ラッコ主催2マン ステゴロ~焼却炉編~ ラッコ / ギャロ at東高円寺二万電圧>


ツーマンシリーズ、2日目のお相手はギャロ。
Re:MBHIとも二万電圧でツーマンしてくださったなあと当時のことを思い出して、
自分のblog見てたらせつなくなってしまった。。。(みんなツイート消してるなあって・・・)
2016-07-22 Re:My BACTERIA HEAT IsLAND 東高円寺二万電圧
そう、ジョジョさんがね、活動休止していた点々さんがRe:MBHIとして帰ってきたことを、
「英雄の帰還」とおっしゃっていて、それがとてもうれしかったなって。

久しぶりにギャロさんの長めのライブを観て、世界観がぶれなくて凄いなあとあらためて思った。
この日は下手で見ていたので、ワジョウさんのギターも堪能できて楽しかった。
お顔立ちがとても綺麗で見とれてしまうのだけど、くるくると動く表情にあわせて、ヘドバンしたり柵に足をかけたりのけぞってギターを掲げたり、多彩なステージングも印象的だった。


そして後攻、ラッコ。
いつもの、きらきら星をアレンジしたSEが流れる。

まだ薄暗いステージに最初にhigiriさんとIvyさんが登場されて。
お名前を叫ぶファンの人たちの声が、まるで怒号のようだったのが印象的だった。
ラッコのお客さんはいつも元気がよい。

続いてSANさんとmilkさん。milkさんがステージの柵から大きく客席側に乗り出してらして、3Dみるくさんだ・・・と思うなどした。
普段後ろで見ることが多いのだけど二万電圧は前の方で見たいなと思って前方にいたので、内心びびり散らかしていた。
ふわっとさせた髪の毛をピンで上向きに留めてらっしゃるのが、ぱっと見ツインテールのようにも見えて本当にお可愛らしかった。

SANさんの麗しさも磨きがかかっていたなあ。
現在の衣装の設定なのか(ナルシストなコミュ障、的な)客席を見渡す時に冷徹な表情で目を細めて見下ろすようにされるのが、とても美しかった。

最後に、平一洋さんが登場される。客席に半ば背を向けたままマイクスタンドのマイクをつかむ。
その背中は、暗がりの中でさらに暗い色のオーラを纏うようで、息を飲んだ。
気迫が目に見えるようだったから。
今日のてんてんさんは絶対にかっこいい。そう確信した。

平さん「・・・声。声出せるよなあ?ぶつけてこい!!」

平さんが口を開くのと、イントロが始まるのはどちらが先だっただろうか。
フロアのテンションが一瞬で上がる。1曲目からこの曲か、飛ばすねえ。

1.液体

記憶が確かなら、イントロの早い段階でマイクコード持ってマイクぶん回してなかったかな。
歌い始めに間に合うかはらはらした記憶がある。(結果、空中でキャッチすると同時に歌に入ったので間に合った)

液体はいつもめちゃくちゃ熱量が高い曲ではあるけれども、この日の液体は何か凄かった。
ステージもフロアも1曲目からここまで振り切れるのは流石だなと思ったし、二万電圧だからこそ、この距離感でそれを発現させたかったのかなと想像していた。

点々さん、二万電圧大好きだもんな。と、昔の名前で考えてしまう程度には、ここはあの人のホームだった。

狭くて近いのにステージが低いので、私のいる位置からは平さんとmilkさんはよく見えたけれど、
他のメンバーさんは人の隙間を縫って、タイミングが合えば見えるという感じだった。
それでもIvyさんの派手なステージングが視界に入る度にその躍動感に感動していた。

2.色彩皆無

間髪入れずに始まった2曲目。平さんが曲中で「ステゴロ2日目・・・」などとおっしゃっていたのはこの曲あたりだったかなあ。
milkさんのソロっぽいフレーズ(空間系のエフェクトかけて弾かれるところ)、エフェクターの操作あるからなんのかいつも体を壁側に向けられていて、手元が見えなかったので、弾かれているところ見たいなあと思った。

3.火花散らしたら

序盤は息もつかせぬ感じで行くんだな・・・!という印象だったなあ。
曲間ほとんどあいだあけずに曲が始まる流れで。

ライブ映えする曲が続く中、平さんの瞳がずっとぎらぎらしていたので、吸い込まれるように歌う姿を凝視していた。
右上の銀歯が好きだったことなんて久しぶりに思い出したな。いつも後ろで見ていたからそこまで見えなかった。
(銀歯見えるとかわいくない?かわいいよね?私は好き)

そういえば、学生服衣装の上着は1曲目で登場した時点で脱ぎ捨ててらしたのだった。早いよ。

次の曲に入る前に、平さんが短く言葉を発する。

平さん「スタンディングの、ライブですよー。楽しもうよ。少しアザ作って帰るくらいでいいだろ?場所気にすんじゃねえぞ!!」

4.Googly eyes

広い会場を走り回るのも大変だが、狭い会場を走り回るのもそれはそれで経験値とスキルがいる。
と思った。ところどころ渋滞起こしながらも健気に走って最初にいた位置に戻るばんぎゃるちゃん、かわいいと思う。
久しぶりにサークルモッシュに混ざったなあ。鈍臭いの極みなのでかたじけなかったけれど、楽しかった。

逆ダイ始まったらひたすら布団カバーくらいの位置で下向いてたので何が起こってるのか全然わからなかったけど。
(ばんぎゃるの才能がないので仕方ない)

平さん「あと3かーい。」

いたずらっぽい表情で不敵に笑う平さんがぞくぞくするほどかっこよかったので、この人が満足するような景色になったらいいな、と思った。

ここでMC。

平さん「ツーマンシリーズ2日目、今日は雨の中来てくれてありがとうございます。すげえ楽しいです。」

ニュアンスだけど、客席への感謝の気持ちと、楽しいということをしっかり伝えてくださるのが平さんだなあと思った。

平さん「これはTwitterには書いてなくてInstagramに書いたんだけど、バイク乗ってて財布落として。4車線くらいある道路で、取りに行くのも難しくてなすすべもなく財布が車に轢かれるの見てて。そしたら、でっかい観光バスが、俺の財布のためだけに停まってくれたんだよね、周りの車にめっちゃクラクション鳴らされてるのに。あったかいなと思った。今日はそういうライブにしたいと思ってます!」

一瞬、意味を掴みかねた会場が静まり返ったあと、拍手が起きる。

平さん「・・・あれ?外した・・・?財布落ちてたら拾ってほしいし誰か転んでたら助けてほしいってこと!笑」

平さん、本質的に優しい人だと思うし私は天使だと思っているので(真顔)
実際に道で困っている人がいたら手を差し伸べるタイプの人だと思う。だからきっと人の善意を信じてるのかなって。
てんてんさんが、客席にこうあってほしいと望まれるような時、この人は全幅の信頼をもっておっしゃっているんだろうな、と感じて胸が痛くなることがある。

平さん「怖いなと思ったら後ろ下がってもいいし、でもいけそうだと思ったら全然前詰めて来いよ!ラッコのライブはそういうライブだから!場所気にすんじゃねえぞ!!」


5.幽囚谷のバッタ

ああ。この日この曲が聴けてよかったなと思った。
なんというか切実さがにじむ曲だから、この日の熱さにとても似合った。
汗がきらきらと光るほどにずぶ濡れの平さんは美しくて、必死で、本当に少年のようだった。

二万電圧に10日間通った2年前の夏のことを思い出さずにはいられなくて、フラッシュバックと目の前の光景が入り乱れて苦しかった。

あの頃の少し遠い目をした点々さんに感じていた儚さは、儚さの理由は、その後少ししたら突きつけられたけれど。
今も目の前で歌ってくださっている。そのことがひたすらに尊かった。

幽囚谷のバッタは、milkさんのフレーズでとても好きな部分があって、この日も綺麗な音だなあと耳を澄ましていた。
スピーカーが近いせいか音が大きくて、圧倒されるようだったけれど、その中でも繊細さを感じる音で、とても好きだと思った。

6.白昼夢

イントロがなり始めたところで客席から歓声があがったので、人気のある曲なんだなあと思った。私も好き。
先週の獅子王では「帰れない気がしてるだろ?奇遇だね僕もなんだ」を不敵な笑いとともにおっしゃっていたてんてんさんだけれど、
この日はもっと苦々しく吐き捨てるようにおっしゃっていたのが印象的だった。

この曲ではhigiriさんを見ようと決めているので、この日も意識して見ていたけれど、higiriさんのドラムの音はどうしてこんなに心地よいのかなあとあらためて思った。
勢いもあってスパーンとしたところがあって、芯が通った音を出されるなあと思う。

2年前の夏、途中からRe:MBHIのサポートドラムを務められることになったhigiriさんのドラムを、
どんどん好きになっていったことを思い出して、あの頃よりさらに進化されていることに感嘆していた。

お若いのにすごく正確でタイトなリズムで叩かれる方、という印象があって、とても整っていらしたけれど、
今はさらにそこに力強さとかニュアンスが色濃くなって、さらに歌うようなドラムになられたのかな、と思う。
それを言い表す語彙がないけれど、本当に好きなドラマーさんなので、今も見続けられていることは幸せだな。

7.百足

百足はイントロのmilkさんのギターがすごく好きで、この日はスピーカーっていうか生音で聴こえてるんじゃないかって錯覚するほどだったので(そんなことはない)わーみるくさん!わー!と思っていた記憶はある。

百足、ライブで演奏する時終わる箇所同じかな・・・?
この日も最後まではやらなかったんだけど獅子王の時より長めに感じた。
(獅子王では個人的に久しぶりすぎる百足だったのであわあわしてただけかもしれない)
静かになるところ(僕らは百足 歩くだけの足)までは歌って、音源だとテンポが戻るタイミングでそのまますっとフェードアウトして次の曲にいく流れだったかと思う。

平さんがフロアを左右に分けさせたので、あ、どぶねずみか。と思った。

平さん「もっといけるでしょ?」

とさらに端に詰めさせて、ご自身もフロアに降りてくる。
ひとしきり煽ってから、ステージの柵を掴んでひらりとステージに駆け上がる一連の流れが綺麗すぎたので、
この人は身体能力も含めて音楽の神様に愛されすぎているな、と思った。

8.溝鼠讃歌

この曲のSANさんがワウ使うフレーズが大好きなのに、久々に本気でモッシュしたせいでステージまったく見てなかった・・・
次はちゃんと見よう・・・。それにしても頭のネジが外れる程度には入り込めるようなこの日の溝鼠讃歌だった。
「憧れは掠れちまったガレージソングだった」とかね、歌詞が焦燥感あってすごくいい。

次の曲に入るタイミングで、マイクスタンドにマイクを差しながらだったろうか、
MCでもなく平さんが少し口を開いたのが印象的だった。

平さん「2018年6月18日・・・今日は来てくれてありがとう。残り4曲です」

指を4本立てる。

9.教育

この日の教育はマイクスタンドを使ってらして、それがかっこよくて好きだった。
両手でマイクを覆うようにして歌われる姿とか、とても美しいと思うから。
悲壮感があるというか、痛々しく叫ぶようなトーンになることがこの日は多々あって、それが私にはとても響いた。

「耳塞いでも 見ろよ地獄とはこの事」
「誰か教育してくれ 愛され方教えてくれ 僕は馬鹿だから 音楽がやめられない」

ここでMC。

平さん「あらためて・・・来てくれてありがとうございます。・・・何も言うことねえわ(笑)お前ら最高だから!本当に楽しいです」

照れたような顔で笑う平さんの姿に、胸が締め付けられるようだった。
守りたい、この笑顔。ってなんの台詞だったかな。

10.PM5:00

茫然と、曲に打ちのめされるようにして聴き入ることができて、この曲が本当に好きだなと思った。
音源だと語りが入る部分で平さんが語りに入らずに客席に声と拳を煽ったので、それより語りが聴きたいのですが!とは思ったけれども。
最後の「もう沢山だサッサとソレなりにソレっぽく君も死んでくれ」のあたりだけ聴けたのは獅子王の時と同じだったな。

「あの過去に戻れない故 歩いた現在まで」の「歩いた」の部分で、人差し指と中指を足に見立てて歩く仕草をされるのだけれど、それがとても切なかった。

11.本当の自分の物にナッテイナイ物

この曲か白昼夢かどちらかだと思うけど、イントロ中に平さんが「名前呼んであげて」とおっしゃっていた気がする。
えっ誰の?と思ったんだけどなんとなくhigiriさんなのかな・・・違うかな・・・
いや何もかも勘違いかもしれないので次のライブでは気をつけて聞いていよう。

最後の、「ゴミ同然の種浮遊」のあとに綿毛をフッと飛ばすところ、この日はとても痛々しい表現に見えたので、
今日はずっとそんな感じなんだな、それはとても私の好きなてんてんさんだ。と思った。

12.終焉詐欺

横モッシュどころではない全力の横ダッシュからの。
Ivyさんがジャンプしすぎて天井に届くのではと思うなどした。

ギターソロに入る前に平さんが律儀に「ギター!」と叫ぶのが好きだな。

曲終わりで颯爽と去っていってしまう平さんの背中を見送って、
メンバーさんが順にはけていく中、最後までドラムを叩いているhigiriさんをステージに残したまま幕が弾かれるのを見ていた。

これにて本編終了。
本当に熱いライブだったので、アンコールあるかわからないなと思った。
平さんはそういうところあるから。私は1曲でも多く聴きたいと思ってしまうので、アンコールはほしいけど。


encore.

幕が引かれた状態の中、アンコールを叫んでいると、ドラムの音が聴こえた。
higiriさんの名前を叫ぶ声が響く。
ステージの幕があくと、higiriさんが既にいらして、他のメンバーさんもすぐに登場されたんだったかな。

平さんは最後に登場されたけど、言葉を挟むこともなくいきなり曲が始まった。

en1.ほろ苦ィ。

本当に間髪入れずに始まった感じだったので、手繋ぎヘドバンする余裕もなくて、ほっとしてしまった。
この曲の時の平さんが切れ味鋭くてすごくかっこよかった。ぶちかましてくれたという感じがした。
私は結局、ヒリヒリするようなものを見せてほしいなと期待するところがありすぎるのかもしれない。
もう本当に、心底好きだった。

曲終わり、メンバーさんが平さんの方を向いてアイコンタクトを取ろうとしている。
これは、次の曲決まってないパターンだな。

平さんがセットリストが貼ってある足元に少しかがむようにして、ニコッと笑顔になりながら曲名を指差してhigiriさんの方を振り向く。
higiriさんが頷いて、指を2本立てて、確認するように平さんの方を見ていた。
これは2曲目だった曲ってことかな。と思ったらその通りだった。

en2.色彩皆無

記憶がまったくといっていいほどないのだが。拳ヘドバンが下手すぎて記憶を失ったようです。
曲終わりで去っていった平さんの背中のことはなんとなく覚えているけれど、
振り向かずに颯爽と消えていってしまうのを、あっけなくも思うけれど、なんというかやりきったんだなということを背中が語っているようで、それだけで胸がいっぱいだった。

最後にツイート引用。







これ・・・2枚目の写真、壁にRe:MY BACTERIA HEAT ISLANDって書いてあるの・・・
泣かせないでよー(´;ω;`)ぴーーー

二万電圧は、私にとってはRe:MBHIのホームでした。と言ってもほんの10日間の、夏の記憶で。
とても大切にしている、私の宝物。

今も焦がれてはいますが遠い場所です。

2年前の夏、二万電圧が好きだと笑う点々さんが眩しくて、本当にあのステージがお似合いで、
でもそれだけに歯がゆかったこととか、全部鮮やかに思い出してしまって苦しかった。

早くもっと遠くに行ってしまってください、この小さな箱庭で見るあなたはとても美しいけれど、
私の手も声も届かないほど、数万人に求められるべきカリスマでロックスターなはずでしょう。

いつも、そう思っていた。

平さんは今も進化の過程にあって、その背中を追うファンにしても後ろを向いている暇なんてないはずで。
それでも私はあの日からどこか置き去りだから、きっと亡霊みたいなものだね。

ごめんなさい。それでも本当に、世界一好きなボーカリスト様です。

どうかもっと遠くまで届きますように。
それまで途切れずに、歌い続けてほしい。

思い出の中の点々さんが好きです。そして今はラッコの平一洋さんが、好きです。


ライブの感想に見せかけた痛々しい心情の吐露に、最後までお付き合いいただいてありがとうございました。
私にとってはblogというのは自分の記憶を残しておくための大切な場所です。

もしよかったら、読了のしるしに拍手ボタン押してくださったらうれしいです。
お名前もコメントもなしでボタンだけ押せますので。

「いつか恋も終わりがくるのだから 一人ででも生きていけるように」

これは私の好きな大槻ケンヂさんの詞ですが。

恋とも呼べない過剰な崇拝を、生身の人間にぶつけてしまうのは私の悪い癖で、
それでもいつかこの感情も終わってしまうのなら。今の想いをなるべく色濃く、残しておきたいと思います。

本当に、この音楽が響かない世界なら間違ってるし早く壊してほしい。

届きますように。大好きです。

【2018/06/21 02:58】 | ラッコ | トラックバック(0) | コメント(0)
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